2022年04月20日
2週間前にビニールハウスのビニールを張っておいたら暖かくて、もうアスパラが出てきました。白菜のなばなを収穫しました。美味しかったです。秋に白菜の種まきをするのですが、大きく育つ前に冬が来てしまうような、通常よりも遅いタイミングで種まきをすると翌春に塔立ちして、なばなとして収穫できるという算段なのです。 この方法は、誰かに教えてもらったのではなく、種まきが遅れて失敗したことから偶然、わかったのです。 そのときは白菜ではなく野沢菜で、その後何年かは野沢菜なばなを作ってましたが、やがて白菜の方が美味しいとわかった次第です。 苗づくりで忙しいです。フライパンや猫トイレまで動員 (笑玉ねぎは露地に定植しました。
2022年04月17日
試合前に美園の夕鶴でランチ。唐揚げ弁当は美味しかったです。唐揚げは注文受けてから揚げるので、揚げたてアツアツでした。 食後のコーヒーを付けると1040円になり、GO TO EATクーポン使えるので実質840円でした。 娘に頼まれて買いました。以前、来場者プレゼントで配布したもので、余っていたものですね。2個で385円と安価なので売り切れてないか心配でしたが、キックオフ1時間前でもわずかながら残ってました。 新体操組は一人だけでした。前回は3人もいたのに。ウッチー?どこかのサポーターと違って、ブーイングやヤジなどはほとんどありませんでした。やはりどこかのサポーターだけ異質なのでしょうね。ハーフタイム。松木選手は宮澤とユニフォーム交換したようです。お疲れ様でした。荒野のシュートは惜しかったですね。本当に入ってない?義妹の家へ行き、猫を愛でてから帰りました。
2022年04月13日
レッズ戦の日は千歳割で千歳エアポートホテルに泊まりました。5000円割引の上、2000円のクーポンいただけるので実質無料で泊まって朝食もいただけました。 名前が似ているので間違われやすいのですが、空港内のエアターミナルホテルではありません。 千歳割のクーポンは、もりもと本店で、手作りどら焼きなどで使いました。 翌日は苫小牧へ行き、ランチは蕎麦花(そばな)というお店。鴨せいろ。天丼セット。鴨丼セット。味はとても良かったですが、そばはたぶん機械で押し出す方式の十割蕎麦で、何度か食べると飽きが来そうな気がしましたが、頻繁に行くことはないので心配ないでしょう。何年後かにまた行くでしょう。 帰路はJRで、苫小牧発岩見沢行きの列車に沼ノ端から乗車。列車はとても空いていて、早来とか追分、由仁、栗山では多くても2~3人が乗り降りするだけで、私一人でボックス席占有できました。 生まれ故郷の栗沢駅です。かつては2面3線あったのが現在は棒線。もちろん今は無人駅。誰も乗り降りしませんでした。かつての賑わいはウソのようです。昔は保線支所もあったし、踏切には踏切警手もいたほど、国鉄職員が大勢いました。 岩見沢でライラックに乗り換え。こちらもがらがら。旭川で名寄行きに乗り換えて和寒到着。がらがらとまではいかないものの、ボックス席占有できました。
2022年04月04日
今年初めての現地観戦です。アウェイも明後日から行く予定してホテルの予約もしていたけど、感染高止まりのため断念しました。 ドーム駐車場に車を置いて入場。ドーム階段にありました。私はエレベータ使ったけど。堀詩音さんですよね。ケンタッキーフライドチキンで腹ごしらえ。ドリンクはジンジャエールです。エスコートキッズではなくウェルカムキッズ。繰り返すと無観客などの制裁が下されるのではないですかね。ハーフタイムに警備の人が大勢詰めかけました。声を出さないよう言ったのですかね。声出しを放置すると、コンサも責任問われるでしょうから。こんなに怒ったミシャさんを見たことはなかったです。倒れた選手がいたからボールをタッチラインから出したのに、ボールを返してくれなく、ミシャさんは、そういうことは初めてで、フェアプレーが大事とコメントしてました。 以前、ドームでの北九州戦でもボールを返してくれないことがありましたね。 あと、なんの試合だったか、返してくれなくてブーイングしたら返してくれたことがあったような記憶があります。 お疲れ様でした。
2022年04月01日
高校ラグビーは、2校優勝にしたら良かったのに。ついでに言うと、ルヴァン決勝で引き分けた場合、PKやらずに2チーム優勝にしてほしかった (笑 さて、今日から(日本TVはすでに1週間ほど前から)ウクライナの地名は従来のロシア語からウクライナ語へ変更になり、キエフはキーウ、ハリコフはハルキウになりました。 でも、遅すぎだと思います。「2月からやっとくべきだった」というわけではありません。30年前からやっとくべきだったのです。 イギリスで発行されているトーマスクック時刻表は、とっくの昔から変更しているのです。 こちらは1985年発行の時刻表の地図。キーウ(キエフ)はKIEV、ハルキウ(ハリコフ)はKHARKOVと、ロシア語で表記されていますが、2014年ではKYIV、KHARKIVと、基本的にウクライナ語表記がされています。(本来はKYIVは英語にない文字の、Iの上に点が2つが使われています)もっとも、前者は英語読みすればどちらもキーフで同じですけどね。 ハルキウは、大鵬のお父さんの出身地なので大鵬記念館があるし、相撲愛好会があるなどで以前から日本では知名度があってハリコフで馴染んでいましたよね。 ただ、リビウはもともと知名度がなく、ロシア語の「リボフ」が馴染んでいなかったこともあって、今回は最初からウクライナ語のリビウが使われてますね。 ジョージアは、2008年にロシア語由来のグルジアを使わないようジョージア政府がお願いしていたのに、日本政府は動きが遅く、2015年になってようやくジョージアに変えました。なんでいつも日本は怠慢なんでしょう。 ちなみに、現地ではジョージアのことをサカルトベロ(Sakartvelos)と呼ぶそうです。JAPANとNIPPONの違いと同じですね。現在のトーマスクックではGEORGIAの表記です。以前はGRUZUYAの表記だったと思います。 以前、ウクライナ大使館から、「ウクライナ」を「ウクライーナ」に変更希望があって、変更を検討したそうですが、結局は変更されませんでした。 ある人が「ウクライナでは通じないからユークラインにすべき」と意見がありましたが、それは英語圏での話ですから、ウクライナかウクライーナで良いでしょう。それを考えると、地下鉄の車内放送の「ススキーノ」も、あながち不適切とは言えないかも知れませんね。 ちなみに、北京はPEKINから、いつの間にかBEIJINGになってますね。 1985年のトーマスクック。2014年のトーマスクック。北京語は満州語が混じっているので、中国の方言の中でも異質と言われますが、広東語圏や台湾では「北京」を何と発音しているのでしょうかね。 以前は平壌は「へいじょう」、台北は「たいほく」と読まれることが多かったですが、今ではたいていは現地語読みされるし(高雄はいまでも「カオシュン」ではなく「たかお」が使われますが)韓国人の名前は日本語読みしなくなったし、習近平は「シージンピン」と書かれることもあるようになりましたね。 スイスに旅行したとき、地元の人がチューリヒのことを英語読みのズーリックと言っていたけど、その方が通じやすいと思ったのか、ふざけて(自虐感あり?)なのかわかりません。 ドイツ人の前では札幌のことを「ザッポロ」と発音すべきなのか。(オーストリアのドイツ語のSは濁らないので、ミシャさんの前では「サッポロ」で良いんですが) 馴染んだキエフからキーフに変更するには、なんとなく抵抗感があるかも知れませんが、正しいことでしょうから早く慣れるようにしたいと思います。 (エジンバラ→エディンバラは抵抗感なかったですね) 英語ニュースでは、以前から「キーフ」と聞いて馴染んでいたので、「キーフ」の方が好きですけど。 そういえば、ACミランは英語ですよね。どうしてミラノじゃないのか。
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