2010年07月22日
待ちに待ったドームでの横浜FC戦。 藤山が出場停止なのは痛いが残りのメンバーで戦わなくてはいけない。 DFラインはどう変わるだろうか。 中断明けで吉弘も90分戦える体力がついたならば、素直に考えると藤山のところに吉弘が入るパターンが可能性が一番高いか。 高木を左SBに入れて西嶋をCBにする可能性もあるだろう。 ただ、横浜FCはカイオのワントップでくるはず。そうなるとDFラインは高い方が良いので、CBに吉弘を入れて西嶋をSBに入れるパターンの可能性が高いだろうか。 不安要素が出てきたのが石川の首痛。ヘディングができないことはDFにとっては致命的。痛み止めを打っての出場も考えているらしいが、早期の回復を期待するとは言え、無理はしないほうがよいだろう。 また、高木も右足首ねんざで21日は別メニューだったそう。ただ、高木はおそらくは日曜日には間に合うのではないか。 システムは4-2-3-1で変えないような気がする。 そうなるとキリノのワントップか。 MFの中央は宮澤、上里、芳賀で変えないだろう。 宮澤と上里は石崎監督の選手起用では肝 故障でもしない限り?この2人は先発から外さないだろう。 サイドも変えないのではないか。 ドームなので岡本を使ってほしいところだが、左サイドで内村との争いか。 おそらくはDFラインを代えるだけになりそうな気もするが、日曜日のドームではどういう布陣をとるだろうか。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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