剛蔵
Re: 現時点での我がチームの守備と攻撃のやり方を以前のやり方と対比して考えてみた。
2026-10-28 21:36
先制された磐田戦が結局完封負けでしたからね、 逆に先制された試合で逆転勝ち出来れば浮上出来そうにも思いますが、 まぁご指摘通りと思います。なんとか前半に決定機増やしたいですね。
loveless
Re: 現時点での我がチームの守備と攻撃のやり方を以前のやり方と対比して考えてみた。
2026-10-29 19:28
私は、当面は 60分まで:守備的、相手を0に抑えることが優先 60分以降:攻撃的、1点取ることが優先 でよいかと思っています。 理由は、J2チームはやはり層が薄く、スタメンはそれなりの戦力を揃えてきますが、60分過ぎあたりから緩んでくる印象です。交代してもあまりインパクトがない。 後半途中から、宮澤、ペイショット、バカヨコのような選手を繰り出すコンサは、なんやかんやでJ2では層が厚いのかなと。 もっとも、前半失点するとプランが崩れるので、早々に攻撃モードへチェンジする必要ありです。 ただ、磐田戦を見ても、指揮官はこのあたりのプランをどこまで意識してるのか不明です・・(単に結果オーライなだけのような気もする) まあ、次の湘南はJ2+αのクラブなので、このプランがそのまま使えるわけでないと思いますが・・
蹴球素人
Re: 現時点での我がチームの守備と攻撃のやり方を以前のやり方と対比して考えてみた。
2026-10-29 20:55
コンサのボール奪取平均位置が下がってますね。以前は40mに近い30台だったはず。山形戦30m少し上で、富山戦は30切れの29m。まずは裏のスペースを消す方向に行っているんでしょうか。これがJ1なら、精度抜群のミドルが飛んでくるんでしょうけど、J2だから通用している部分もあるでしょうか? デュエル勝率0.2%上がっていましたが、相変わらずノーファールでボール取られてます。逆に、コンサが奪取すると半分位はファールになっている印象。大森はノーファールのつもりなんでしょうけど、ファールになっちゃってます。で、イライラが募って来て本物のファールをやっちゃう。そろそろ累積を心配しなくても大丈夫でしょうか。 大森と言えば、裏抜けはシンドいかもしれませんね。あんまり速くないのか、進行方向に直ぐ相手が入って来る(邪魔をする)シーンが目立ちますね。その時の大森の位置、出し手のパスの質など全ての要素が完璧でないとツライかもしれません。だからと言ってやらないと、相手が考える選択が1つ減り楽にさせます。
孔明
Re: 現時点での我がチームの守備と攻撃のやり方を以前のやり方と対比して考えてみた。
2026-10-30 20:00
◎剛蔵さん。 今の状況では先制されたら負ける確率が非常に高いと思っています。3連勝も相手に運がいけば3連敗でもおかしくなかったと思います。そうならないためには前半から縦への速い意識を持つべきだと思っています。 ◎lovelessさん。 確かにそういう考えもありますね。ただ、ホームとアウェイを分けて考える必要があると思っています。こちらのアウェイは相手がホームになるので、守備にかなり力を傾けて、前半はカウンター狙いで良いと思いますが、こちらのホームでは相手も一般的に守備的になり、いつものように横パス、横パスでいけば相手にひっかけられカウンターで失点する可能性が高まると思います。行くときには(攻撃のスイッチを入れる時にはある程度人数をかけてサイドへのロングボールや相手DFの裏をとる攻撃を駆使するということが必要だと思います。どちらも根本的に攻撃のスピードを上げなければいけなことは確かだと思いますが。 ◎蹴球素人さん。 ボール奪取平均位置は下がっているのは薄々感覚的に感じていました。守備の意識が高くなっているのでそうなるのも仕方ない面もあるのかもしれません。とにかくゴール前を人数をかけて守るという形になってきていると思います。この形で失点していないのは確かにJ2だからという面もありますね。川井氏にとってはとにかく失点せず、結果を残すにはとりあえずゴール前を人数をかけて守るしかないととりあえず思っているんだと思っています。これもこれまで守備をないがしろにした練習しかしてこなかったせいとも言えると思っています。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
最新のエントリー
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索