2026年10月10日
はげお
Re: 1試合で元のクソサッカーに逆戻り。そのくせ(おそらく交代の遅さを問われた質問だろう)「代えたからと言って点がとれるわけでもないし、これは水物」とうそぶいている指揮官。もうこのチームは完全終了だろう。
2026-10-10 23:52
システムこそ同じでしたが、前節とは全く異なるサッカーでしたね。このチームには成功体験は根付かないのでしょうかね… 後方からのつなぎでのビルドアップは中盤のブロックを効果的に崩せるレベルにない。 だから前節のように、ほぼロングボール、ラインを高くコンパクトに、跳ね返りを人数かけて回収し、高い位置からなるべく攻撃する。 この方が今は明らかによいはずなのに、まあ後ろからつないでいましたね… 磐田さんが連敗中でしたから、通常モードでも戦えると思ったのか。 ロングフィードを数回したけどうまくいかなくて、沁みついた形に戻ったのか。 同じ負けでも、前節の継続を狙い続けて負けた方がはるかに精神衛生上、よかったのですがね… 勝ったサッカーを簡単にあきらめてしまったのが選手たちなのか監督なのか。 そこはわかりませんけど。 後半の中盤、宮澤が出たあたりからは確かに攻めれましたけど、これはw杯の日本とブラジルの試合の時の日本の心理と同様な状況が磐田さんにあったように思うので、評価できないのです… 久々のコメントがこんなので申し訳ございません。
melvin
Re: 1試合で元のクソサッカーに逆戻り。そのくせ(おそらく交代の遅さを問われた質問だろう)「代えたからと言って点がとれるわけでもないし、これは水物」とうそぶいている指揮官。もうこのチームは完全終了だろう。
2026-10-11 06:36
記事タイトルが笑でした。選手監督とも誰か来ようが直ぐ染まってしまうのですかね。もう3年ずっーーとこの感じ。昨日は途中犬の動画を見てしまうほどつまらなさ。チェックのだけかな惜しかったのは。アレも誰も詰めてないし結局運も自分たちで確立を上げる努力をしない限りは、改善しないでしょうね。
nakano
Re: 1試合で元のクソサッカーに逆戻り。そのくせ(おそらく交代の遅さを問われた質問だろう)「代えたからと言って点がとれるわけでもないし、これは水物」とうそぶいている指揮官。もうこのチームは完全終了だろう。
2026-10-11 09:08
おはようございます、前半の内容とリードされているので後半スタートから2選手は代えると思っていましたから、監督には勝つ気がないのかと、この状況を変えようとしないのかと。 いつものごとく交代が遅い、交代選手は疑問符。学習能力に欠け、状況判断の出来ないのは監督に限らず、社長もGMも同じなのでJ3の仲間入りの可能性が大なのに、選手たちもいまだにJ1昇格を口にしているし、クラブはまさに泥舟状態だと思っています。 試合後は久しぶりに諦めの気持ちよりも怒りが勝りました。
孔明
Re: 1試合で元のクソサッカーに逆戻り。そのくせ(おそらく交代の遅さを問われた質問だろう)「代えたからと言って点がとれるわけでもないし、これは水物」とうそぶいている指揮官。もうこのチームは完全終了だろう。
2026-10-11 19:27
◎はげおさん。 このチームにミシャ時代から染みこんしまった。悪しきものとでもった方がよいのでしょうか。正解がわかっているのに理想を追い求め、その理想こそが正しいと思い込んでいる指揮官やフロント、社長がそうだからたちがかなり悪いと思います。選手の多くもだいぶ洗脳されているんでしょうね。もう根本的にチームを変えるしかないと思っています。はげおさんのコメントは大歓迎ですのでまたコメントくださいね。 ◎melvinさん。 もうミシャの末期からこんな状況ですね。なにより創社長がその信者ですからこれを変えないと(創社長の考え方を変えさせるか別の会社に親会社になってもらうか)今のままJ3に落ちる可能性が高くなると思います。確かにチェックのシュートはただただ、アピールしないで詰めないといけないですね。俺が「決めた」という野心をもった選手がいないからでしょうか。 ◎nakanoさん。 彼は代えても点はとれないという根本的におかしな発想をもった人ですからね。そもそも勝負師には向かない人物だと思います。指揮官も指揮官ならフロントもフロントだと思います。どうしようもないチームに成り下がったと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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