loveless
Re: 4試合で1勝3敗はJ1昇格を曲りなりにも目指すチームとしてはもう土俵際に追い込まれている。これを打開するには河合GMが川井氏と話し。①今季の札幌をどういうチームにしたいのか そして②過去の試合の「采配」を具体的に聞き、合理的な改善策を指示すべきだろう。
2026-08-30 21:07
今の川井監督の采配は、J1残留の戦い方をしているように見えます。 J1残留ならば、最初は負けが込んでいても、少しづつチーム力を上げ、後半巻き返す、というやり方でも問題ないわけです。 しかし、昇格を目指すならば、最初に負けが込んだ時点で詰みです。 この辺りの意識改革については、GMからもしっかり伝えるべきと思います。 前半あと15試合で1敗しかできない、という危機的状況であると認識してほしいです。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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