loveless
Re: 開幕戦は完勝も相手のコンディション不良や戦術の浸透度の低さもある。手放しで喜ぶのではなく、悪かった点を修正しないと連勝はできないと考えた方が良い。
2026-08-08 21:18
こんなに動きのいい開幕戦を見たのはずいぶんと久しぶりな感じです。 いつもは、アウェイの寒空で、故障者もぼちぼち出ていてベストが組めない中での開幕。 昨シーズンは、大分戦を現地観戦しましたが、色んな意味で寒かった・・ それに比べると雲泥の差、秋春制は正解だったか? 新戦力も躍動しており、見事にチームにフィットしています。 監督の手腕がここにきて光ってきているのか、という感想。 この勢いで、久方ぶりのスタートダッシュを実行してもらいたい。
剛蔵
Re: 開幕戦は完勝も相手のコンディション不良や戦術の浸透度の低さもある。手放しで喜ぶのではなく、悪かった点を修正しないと連勝はできないと考えた方が良い。
2026-08-08 21:30
確かに両SBが試合開始直後からスキになってたかな、という印象があり、 今日は上手くカバー出来ましたが、課題があり解消していかないといけませんね。 あとは中断前までどれだけ勝ち点稼げるか?中断明けいかにこの試合並みに コンディション整えて試合に臨めるか?未知の世界ですが、いいスタート切れたと思います。 大伍の解説、いつかDAZNでないかな~と。健作さんは…(以下省略w)。
melvin
Re: 開幕戦は完勝も相手のコンディション不良や戦術の浸透度の低さもある。手放しで喜ぶのではなく、悪かった点を修正しないと連勝はできないと考えた方が良い。
2026-08-09 17:28
現地カテ3で観ました。周りのお客さんここ数年で一番盛り上がってましたね。テレビに映るカテ3を埋める意図かな?無料枠の家族連れが多くいて、試合前は退屈そうでしたが終盤には方は立ち上がって子供達が熱狂して声援送ってましたw ゴール裏以外は通常、特にここ数年は静かなスタジアムですが、カテ3の盛り上がりは私の観戦経験内では最高レベルでしたね。 また民放の効果も今回全くサッカー観てなかった知人からの観たとの声が、何故か複数届きました。どうもW杯の影響でサッカーに興味でたようで札幌でも今回ばかりは大きな影響があった気がしてます。 開幕戦でいい試合した効果は今後出てきそうな予感。 ただ個人的に改善点としては、今回のように勝ちが確信できる試合でしたから、もっと点取るべきだったかなあと。あと2、3点は確実に取れましたよね。 得失点が最終的にかなり影響しますし、後から足りなかったかあ〜泣きたくないですからね。
孔明
Re: 開幕戦は完勝も相手のコンディション不良や戦術の浸透度の低さもある。手放しで喜ぶのではなく、悪かった点を修正しないと連勝はできないと考えた方が良い。
2026-08-09 18:54
◎lovelessさん。 コンサドーレにとっては秋春制は今のところ良い方向に向きつつあるといく感じでしょうか。やはり選手にとって1か月以上我が家に帰ることができなく、毎日トレーニングに明け暮れていたら相当なストレスを感じ、動きも悪くなるんでしょうね。そういうことも改めて認識させられた試合でした。ただ、愛22節は12月12日で中断期に入り次の第23節は2月20日ですからこのときにはまた1か月以上のキャンプをしなければいけないと思います。昇格を目指すなら中断期までかなり良い成績で突っ走っていかないといけないですね。 ◎剛蔵さん。 そうなんですよね。また、1月から2月まで沖縄あたりでキャンプを張らないといけないのでそこまでその位勝ち点を伸ばせるかがポイントだと思っています。そのためにも今は好調な時期だと思いますのでできるだけ勝ち点を取り続けたいですね。大伍の解説は本当に良かったです。STVですから当然コンサの応援番組ですが、選手の悪いところは悪いと言っていましたし、御用利き(笑)健作とは偉い違いでした。 ◎melvinさん。 応援お疲れさまでした。そしてありがとうございました。私はドームには行っていないのですが、画面を通じてもかなりの応援の声が聞こえました。意外だったのは入場者数が2万人を超えなかったことです。ただ、このような試合を見せてくれれば入場者数は上がっていくと思います。私ももう1、2点はとれただろうと思いましたし、取ってほしかったですね。昨日のような状態の徳島にはもっと点をとって突き放さなければいけなかったと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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