剛蔵
Re: 対秋田の対策は非常に良かったが、川井さんのいつもの放置プレーで流れを相手に渡したまま失点し、田川任せの我がチームのPKに比べ田川をかなり研究していた相手との頭脳戦で負けた。
2026-05-31 20:16
今日の陣容から見れば「妥当な引き分け」というのが僕の感想です。 CFとCB、局面で体張れるにはチーム全体としてカバーし切れるメンバーでなく 首脳陣の戦術よりもチーム編成でカバー出来れば…といった印象です。 PKに関してはご指摘通りと思います。
フラッ太
Re: 対秋田の対策は非常に良かったが、川井さんのいつもの放置プレーで流れを相手に渡したまま失点し、田川任せの我がチームのPKに比べ田川をかなり研究していた相手との頭脳戦で負けた。
2026-06-01 00:43
あ、やっぱり3バックでしたか。CBの薄さを考えたらこれが最適解でしょうね。 並びに関してですが、ティラパットと白井は逆だったんじゃないの?とは思いますね。 ルーカス、金子、近藤のようにティラパットはサイドで仕掛けさせた方が活きたのでは。 それでも白井をSHで起用したのはこの前のキングへの絶妙クロスを期待したのか もしくは秋田が4バックなのでティラパットは人数かけて防がれてしまうと思ったのか…。 交代に関しては延長&PKありなのでこれはこれで1つの考え方だとは思います。 90分ではなく120分で考えるなら交代カード2枚残しはなくはないかな、と。 ただ青木の調子が戻らないのはかなり気がかりですね。出来ない選手ではないので…。 秋田戦は相性の悪さをどう克服するか?が1つのテーマでしたが一定程度の成果は出せた。 大作戦決行でも内田がフルタイム出られたのは今後を考えても大きい。 負けは残念ですが、収穫もあったと思っています。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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