CS12号
Re: 果たして我がチームの今の状態で本当に一般的に言われる「決定力」のある選手がいれば得点でき、問題は解決できるのか?
2026-04-12 23:58
また背番号15の選手がボールウオッチャーになって得点される… 何度見たシーンでしょう。 孔明さんも以前、彼の危険性について述べていた記憶がありますが、 3点以上得点して勝利する試合が少ないゆえ、多得点をあげるという 発想ではなく、極力被得点を避ける戦いが重要だと思います。 そういった観点から、15番の選手はわがチームのDFとしては不適当で あると考えます。 本気で昇格を目指すならば、得点源となる選手のみならず、DFの中心 となれるような大型選手を外国から補強すべきでしょう。 私は、チームができた96年6月13日の対鳥栖戦(延長Ⅴゴールで勝利!) からこのチームを応援し、ほとんどのホームゲームには出向いております。 しかし、今年10月の函館での試合には、マイカー等で出向く元気が ありません。選手強化につながらない経費ばかりかけるようなチームに 少々嫌気がさしていることもあります。
fukusuke
Re: 果たして我がチームの今の状態で本当に一般的に言われる「決定力」のある選手がいれば得点でき、問題は解決できるのか?
2026-04-13 11:05
遅攻の為、シュートを打つ時は相手DFがゴールマウスを閉ざしているケース多々あります。が、今、出ているFWの2名は、打った時、GKしかいない状況(撮影アングルのせいかも知れませんが(*^^*))必ず、外します。いつも見ている景色です。本質的な?FW点取り屋さんでは無いのでしょう。マリオ復活か埋もれている(FW)が欲しいと(*^^*)素人目では考えます。
蹴球素人
Re: 果たして我がチームの今の状態で本当に一般的に言われる「決定力」のある選手がいれば得点でき、問題は解決できるのか?
2026-04-13 18:30
問題は解決しないかもしれませんが、複数点は取れるようになってほしいです。そのためには、決定力のある選手でしょう。長谷川に今少し決定力があったならなぁと思わずにいられません。ポスト、クロスバーに当たっても内側に入ればいいんです。蹴っても腰の入っていないシュートだったり、相手キーパーのファインセーブに遭ったり、そうこうしているうちにクロスが髪の毛を掠めて惜しかったねとなり。神様ちょっとは見て下さいと言いたくなります。積み重なると、得点の運というか使い果たしちゃった?と思ったりします。 相手も必死ですから、失点は込みで考えるべきでしょう。追加点が取れずに辛抱出来ず失点。先に失点しても得点出来ず更に失点というのが、ここのところ。やはり決定力のある選手はほしいです。大森がサイヤ人になってくれたらなと切に思います。
剛蔵
Re: 果たして我がチームの今の状態で本当に一般的に言われる「決定力」のある選手がいれば得点でき、問題は解決できるのか?
2026-04-13 21:08
孔明さんの意見通りだと、決定機を作れてないのと同じですね。 むしろ決定機なのに余計な動き(パスやワントラップ追加)しすぎ、 とも言えるでしょう。僕もそんな感じに思っています。 もっと相手ゴール前ではシンプルでいいと思うんですけどね。 ただ真吾に関してはある種のイップスなのかな?と思います。 彼こそ「1点決めれば…」覚醒しそうに感じます。
孔明
Re: 果たして我がチームの今の状態で本当に一般的に言われる「決定力」のある選手がいれば得点でき、問題は解決できるのか?
2026-04-14 19:49
◎CS12号さん。 家泉はここまでたっても悪癖が治らないならもう難しいかもしれませんね。教えていないとは思いませんので彼はもしかしたらCBの適性がないかもしれないとも思っています。私ももう家泉に代わる選手を補強したほうが良いかなとも考えています。今の状況ではCS12号さんのようにホームの試合に行く気にはならないサポーターが多いと思います。 ◎fukusukeさん。 確かに本当に流し込むだけのシュートが出来なかったことがあるので、擁護はできませんが、本文にも書いていますが、なかなかFWが得点できないという要因もあると思っています。アマは生粋のストライカーではないとは思いますが、大森の場合には欲目がありますが(笑)環境を整えてあげればストライカーに少しでも近づけうるのではないかと思っています。 ◎蹴球素人さん。 決定力というのも一概に一言で言えないと思っています。チームとしてはできるだけフィニッシャーにプレッシャーを与えないような形を多く作れれば少しでもFWが得点できるのではないかと思っています。素早く攻撃して相手のDFの枚数が少ない状況をいかに多く作るか、相手DFが自然と崩れる形を作れるかだと思っています。 ◎剛蔵さん。 そうですね。ゴール前で余計なパスをせずに素早くシュートをする。最良の形を作りたいのはわかるのですが、崩そう、崩そうとしてしまいシュートが遅くなれば、逆に最悪の形になる方が多いと思っています。そういうことをやめて素早くシュートをすれば例え防がれてもこぼれ球が目の前に落ちてくるかもしれません。そうするだけでも得点できる可能性が高lくなると思っています。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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