剛蔵
Re: 自ら得点の可能性を狭める戦術を取り、おまけに決定機をことごとく外す。これで勝てという方がムリ。
2026-03-07 22:39
「守備の形」と「得点の道程」を作らないといけませんね。 そのためには、上手な選手ではなく走れる選手or体張れる選手を 多くしないといけないかな、と思います。 百年構想リーグ中にそれが見えてくればいいですけどね…。
loveless
Re: 自ら得点の可能性を狭める戦術を取り、おまけに決定機をことごとく外す。これで勝てという方がムリ。
2026-03-07 23:56
今日の試合で気になったのは、サッカーそのものの内容もさることながら、ジャッジに対するリアクションですね。 白井がPA内で倒されたシーン、青木が倒され失点した2失点目のシーン、ともにミスジャッジと思いますが、それに対する白井、青木の抗議がすごく淡泊な感じがしました。 イエローもらうくらい抗議しろとは言いませんが、点がからむシーンの割にはずいぶんとあっさりだな、という感想。 この辺り、勝負に対する執念が無くなっているんじゃないか、すっかり負け癖がついているんじゃないかと懸念したり。 いくら負けてもいいリーグとはいえ、これでは先行き不安しかないです。
akito
Re: 自ら得点の可能性を狭める戦術を取り、おまけに決定機をことごとく外す。これで勝てという方がムリ。
2026-03-08 01:32
3失点目のシーンが全てを物語っていると思いました。アタッカーがシュートを打ち切らずパス回しに拘泥し、SBのパクミンギュがクロスを上げきれずにカウンターを食らう。札幌の守備陣は人数はいるのに皆ズルズル下がっていくだけでコントロールショットを叩き込まれジ・エンド。あの時間帯に3点目を取られたら試合が終わってしまうことを考えたら、最低でも川原選手はボールホルダーにプレッシャーをかけるべき、何ならファールしてでも止めるべきだったと思います。 戦術面に関してはもっと詳しい人に解説を譲りますが、勝負の常がある、百歩譲って負けるのは仕方ないとしても今日の試合のような負け方はないのでは。こんな試合を続けていたらスポンサーもサポーターも離れて行ってしまうでしょう。スポンサーが金出してくれるのも、サポーターが延々アウェイまで遠征して応援してくれるのも当たり前だと思うなよ!以上!
nonoboy
Re: 自ら得点の可能性を狭める戦術を取り、おまけに決定機をことごとく外す。これで勝てという方がムリ。
2026-03-08 12:08
白井がGKとの1対1を外した時点で「敗戦」を予感しました。 何よりも決定力のなさが情けない。 戦術に対する不満については、まったく同感。 川井さんの考える戦術が現有戦力にフィットしていないことは明白ですね。 ただ川井さんが戦術をガラリと変えるなり、新監督を招聘するなりしても、秋までに新戦力を補強できなければ、相当に厳しい感じがします。
孔明
Re: 自ら得点の可能性を狭める戦術を取り、おまけに決定機をことごとく外す。これで勝てという方がムリ。
2026-03-08 19:18
◎剛蔵さん。 とにかく守備の構築と言う形を作らないと失点は増えるばかりでしょうね。攻撃も今のような時間をかけては取れないと思います。おっしゃるとおり若くて「走れる」「体を張れる」選手を育成、できなければ連れてくるしかないでsね。 ◎lovelessさん。 執念と言う点では確かに淡白になっていて、昇降格がないリーグ戦ゆえかもしれませんが、1対1には負け続けるし、体を張ることもできない試合が続いていますね。シュートしても枠に入らないし、守備では寄せが甘すぎる、ニキも言っていますが気持ちが足りない選手が多いと思います。 ◎akitoさん。 確かにあの3失点目はまずはシュートで終わらなかったことでボールを奪われカウンターを受けました。まずはカウンターを受けないようにシュートで終わることを徹底し、守備ではカウンターを受けた際にはどう守るかを徹底させなければいけないと思います。寄せはいつものよに甘いし、クロスを簡単に上げさせる。これをもう何年も繰り返していますのでもう呆れかえるしかありません。そういう練習はずっとしていないとしか思えません。 ◎nonoboyさん。 >白井がGKとの1対1を外した時点で「敗戦」を予感しました。 私もそうです。なんでプロがあんなシュートを外すのか。 やはりは数多く練習しないと決定力は上がらないと思います。川井さんが戦術を変えない限りこのままでしょうし、金がないなかで果たして川井さんの戦術に合う選手を補強できるのか。私はできないと思っています。そうなれは中途半端な補強でお茶を濁し、本番のリーグ戦でも開幕から勝ち点を伸ばせず川井さんの更迭時期を逃し、残留争いに加わる最悪の事態も覚しています。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
最新のエントリー
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索