fukusuke
Re: なにかと毎試合のように話題となる家泉。彼の力をより発揮させ、守備の強化を図るのにはどうしたらよいか。
2026-03-05 20:06
確かに家泉選手は狙われていると思うシーンは毎試合あると素人目には映ります。では、プロ【指導者、コーチ、選手】が対策を取り練習していても出来ないのは?対策が違う?戦術に選手が対応できない?よくわからずやっている?だから、その場その場での対応で(いつもの失点シーンの景色)となっているのでしょうか?
剛蔵
Re: なにかと毎試合のように話題となる家泉。彼の力をより発揮させ、守備の強化を図るのにはどうしたらよいか。
2026-03-05 20:22
結局監督が替わっても繋ぎのミスが多く攻撃からの戻りが遅いので CBへの負担が大きいのが最も問題だと思います。 岐阜戦の1失点目に関しては潰して欲しかったというのもあるけど、 ご指摘通り他の選手の戻りが遅すぎると思います。 他チームの戻りの速さが目立つだけに、遅さが際立ったいる印象です。 そろそろカバーの意識を高めて攻守に臨まないといけないかな、と見ます。
孔明
Re: なにかと毎試合のように話題となる家泉。彼の力をより発揮させ、守備の強化を図るのにはどうしたらよいか。
2026-03-06 18:16
◎fukusukeさん。 家泉の場合は当然、自分でも弱点を克服しようと思っているでしょうし、コーチ陣も修正しようと指導しているのでしょうが、今一結果が出ていないですね。それがどうしてか。結局、本人がそれを吸収していないのか、しているけど本番ではできないのか、精神的に不安定になってしまうのかよくわかりませんね。 ◎剛蔵さん。 おっしゃるとおりの面も大きいと思います。守備の構築ができれば家泉の負担も減り、気持ちも上がり好循環で家泉の守備が少しでもよくなるような感じもします。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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