2006年03月11日
水戸戦でわかったこと。
箇条書きにしてみました。
1 テンポよくつないでせっかくゴールに近づくも必ずペナルティ
エリアに近づけばスピードダウンすること
2 去年に比べFWのスペースに出る動きが少ない(できない?)こと。
3 サイドの選手はがんばっていたが、関はペナルティエリアに入ってから
ほとんど仕事ができないこと。特に右利きなので左足のセンタリングが
できないこと。強引なドリブルができないこと。
3 芳賀もがんばってはいたがスピードがなくやっぱりサイドの
選手ではないと思ったこと。
4 水戸のアンデルソンは非常にこずるい動きをしていたこと。
曽田とロングボールの競り合いを何度もしていたが、必ず手や体重を
かけて曽田に完璧なヘディングをさせなかった。
ちなつ
Re:水戸戦で気になったこと
2006-03-12 18:52
ちなつは、フッキよくやっていたと 思うんですよ。関くんは、そうか、去年までは 右サイドだったもんね。センタリングは しにくいか・・なるほど。
孔明
Re:水戸戦で気になったこと
2006-03-12 21:34
フッキとの連携があまりとれていないので相方のFWのスペースの動きがうまくいかないんだと思うんですけどね。 関は私は右サイドにすべきだと思うんですよね。 ただ、右サイドは岡田がいるので悩ましいんですが。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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