fukusuke
Re: 川井さんの鳥栖時代の練習。練習では指導者の言葉を最小限にし、「選手の自主性」「考える力」を尊重。ミーティングを「短編映画」のように演出する。
2025-12-03 09:56
何か岩政監督さんと同じ思考なんですかね?考えること、ポゼッション重視で考えながら動く!コンサの選手は付いて行けるのでしょうか?
蹴球素人
Re: 川井さんの鳥栖時代の練習。練習では指導者の言葉を最小限にし、「選手の自主性」「考える力」を尊重。ミーティングを「短編映画」のように演出する。
2025-12-03 21:17
>守備はハイプレス一辺倒ではなく、走力至上主義でもなかった様だ これは重要です。90分ハイプレスは無理です。経験則によると、60分が限界かと。それに今や10月いっぱいは夏だと思った方が良いでしょう。ゴールデンウィーク始まる頃は、本州はかなりの気温だったように思いますが、どうでしたか?(お出かけは体が辛い)。 となると、相手の出方とかゲームの流れによって、または時間によってハイプレスに行ったり行かなかったりと、フィールドの指揮官が必要だと思います。戦術もプランA(ハイプレス)、プランB(ノン・ハイプレス)と二段構え、最低でも2つは必要でしょう。2つでも心もとないですが、最初から欲張っても選手は混乱するかもしれません。
孔明
Re: 川井さんの鳥栖時代の練習。練習では指導者の言葉を最小限にし、「選手の自主性」「考える力」を尊重。ミーティングを「短編映画」のように演出する。
2025-12-04 19:58
◎fukusukeさん。 岩政さんと近いような気がしますが、少なくとも岩政さんのような何をやりたいのかわからないようなサッカー。頭が凝り固まっている硬直的なサッカーはしないでほしいと思っています。 ◎蹴球素人さん。 ハイプレスは重要だと思いますが、おっしゃるとおり、試合を通じていかに有効なハイプレスができるかだと思います。もちろん春夏秋冬と言う季節の基準でどうやってプレスを行うか、さらには1試合でどのような形でハイプレスを使うか。事前に考えることはもちろんだと思いますし、試合を経過する際に選手の疲労度を考えつつ、やらないといけないですね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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