剛蔵
Re: 前半で得点がとれなかったのが全て。後半も采配は後手。運良くPKをとってもらってドローが精一杯
2025-11-24 11:38
仰る通り、前半得点出来なかったのが全てだし、 決定機すら少なかったのは大問題だと思いますね。 クラブフィロソフィーには全く該当しない試合で、 特に「走る」をまず強化出来る人に監督やってもらいたいです。 昨日の主審はJ2では初のようでJ3やJFLが主だった若い方のようで、 その割には落ち着いて裁いていた印象があります。
孔明
Re: 前半で得点がとれなかったのが全て。後半も采配は後手。運良くPKをとってもらってドローが精一杯
2025-11-24 20:09
剛蔵さん。 大伍とアシシさんの対談のユーチューブでは「走る」といってもただ、走ればよいとは違うと言うことも言っていましたね。現在ではとにかく運動量がないとだめですからね。さらにどうやって走るのかも考えないといけないですね。 審判については大分戦では相手のDFを押し倒して高嶺がボールを奪い、ゴールしたシーンに比べれば近藤のプレーはまだファウルではないと思いました。日本はもっとフィジカルを鍛えないといけないと思います。そのためにはやはり昨日主審の近藤に対するジャッジやマリオがPKを獲ったシーンなどはダメで、もっと戦わせなければいけないと思いました。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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