剛蔵
Re: B/C(コストパフォーマンス)の高いチームに負けた極めて低いチームの哀れな末路を感じた試合。
2025-10-26 22:13
そうですね、相手に1点を守られたというよりは、1点すら取れなかった、 そんな印象です。パスの出し手と受け手の意思疎通が全くない。 負の遺産という亡霊に取りつかれているかのような感じです。 攻撃的サッカーはいいとして、走力を活かしてゴール出来る仕組みが作れる 首脳陣を作り、そういう選手を育成していかないといけませんね。
ライガー
Re: B/C(コストパフォーマンス)の高いチームに負けた極めて低いチームの哀れな末路を感じた試合。
2025-10-27 09:12
今季は最初に躓いたのがすべてですね。やっぱり監督は大事だなと感じました。現在2位の長崎が監督を変えたタイミングが6月、札幌が監督を変えたタイミングが8月、長崎に敗れた後だったかと思います。今季は勝った試合でも試合内容は悪く、サポーターから解任の声が大きくなった試合でも、内容が良くないのに運よく勝って、解任のタイミングが難しく、ずるずる岩政監督を引っ張りすぎたことで、もう打つ手はなくなっていたのかもしれません。そして来季新監督を迎えるにしても監督をサポートするコーチ陣も大事という印象です。
孔明
Re: B/C(コストパフォーマンス)の高いチームに負けた極めて低いチームの哀れな末路を感じた試合。
2025-10-27 16:53
◎剛蔵さん。 攻撃的サッカーと言いながら、サイドでノッキング、シュートは打たない。これで果たして攻撃的サッカーと言えるのかろいう感想も持っています。まさに現代のサッカーは走らないと話にならないですよね。そういう基本的なことをやって、いかに点をとるかから逆算した攻撃をしてほしいと思います。そうしないととても攻撃的サッカーとは言えないと思います。 ◎ライガーさん。 昨年、ミシャを代えるタイミングを逸して馬鹿な続投声明を早々に出し、結局降格したように、今年も同じでしたね。すべてがフロントの危機管理意識の欠如だと思っています。その代わりがミシャの幻影を引きずっている柴田氏とは。基本的に土台から、チーム戦略及び戦術を見直した方が良いと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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