コンサヒーロー
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-30 22:02
今日は時折後ろでパスを回したり近距離のパスにこだわってミスが出てしまうシーンが見られましたね。 一方で前節は相手の3バックの脇が空いていてロングボールの出しどころがあったのに対して、今日は相手SBにスペースをケアされていた様に感じます。そういった場合で一か八かの様なロングボールを出して自陣からプレーエリアを遠ざけるべきとお考えでしょうか?
剛蔵
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-30 22:10
確かに相手の「ホームラン連発」に助けられた感はあります。 相手のホームランに助けられるって表現もなかなかないですが(笑)。 ハセの運動量のおかげもありますが、中盤がだいぶしまった感はあるし、 今日で言えば後半運動量の落ちた時間帯の宮澤投入は効果的でした。 ただ2点目取りたかったし、中盤でパスカットされるシーンも目立ったので、 この辺りは要反省でしょうか。まぁ今日はいい勝利だったと思います。
loveless
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-31 01:10
まあ、相手が外すというのは、それだけ難しいシュートを打たせているためで、これもギリギリ守れていることになるかと。これまでは、いつのまにかGKと1対1になったり、クロスに対応できなくて無人のゴールに易々と押し込まれていましたからね。 ただ、守備は3バックの横がやっぱり脆い、これはシステム上仕方ないところも、、で、あまりそこばかり意識すると、今度は攻撃ができなくなるので、ある程度の割り切りは必要かと思います。 課題はそこよりも2点めがとれなかったことかなあ。でも、決定機はそこそこ作れていたので、これもあまり心配するほどでない気がします。大宮の守備はJ2ではかなり固い方ですし。 また、この2試合で柴田監督の狙いがハッキリ見えたと思います。陣地を取ることを優先し、ポゼッションは二の次ですね。良いことだと思います。FKも、ちゃんと置いてから蹴るようになりました。以前のようなショートパス至上主義のようなものは少しずつ訂正されているのかと思います。本当は、外部から招聘した岩政さんにこういう意識改革をしてもらいたかったのですが。内部昇格の柴田さんが粛々とこなしているようで少し驚いています。
蹴球素人
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-31 18:02
前半はなかなかアタッキングサードに行けないなか、セットプレーで得点したので、個人的にはそこは合格点かなと思います。 後半開始早々に、浦上は高木に任そうとしたのだと思いますが、時間的連携?が悪し。危うく失点するところ。前節甲府戦も、後半開始直後、高木のクリアーが浦上に当たってあわやオウンゴールになりそうな場面がありました。なんなんですかね。2つとも、吉本興行開演(お笑い)にならなくて良かったです。 なんにせよ勝ったので、チェックも気持ちよく代表選に行けますね。
孔明
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-31 20:40
◎コンサヒーローさん。 私はこの場合でも一か八かのロングボールを出せなどとは思っていません。相手が4バックならWBに相手のSBの裏を取るようなロングボールを蹴った方がよかったと思っています。ただ、白井はそれがある程度はできるでしょうが、パクはその点でパクのスタイルと違うかなと思っていて、私の別のブログ(勝手に叱咤コンサ外伝)では宏武を先発にした方が良いという希望を書きました。 理由は先週の水曜日の紅白戦ではパクの後に主力組に入った宏武がサブ組のSBの裏を常に狙うように手でボールを出すように促したり(しかし、誰も入れようとしませんでした。)ボールを受けたら常に前を向いて仕掛ける動きをしたり、1人だけと言っていでしょう、前への意識を行動で示していたからです。こういうような選手を入れて相手の前掛りの動きを逆手にとるという戦い方をすべきだったと思っています。 以前にロングボールでの攻撃について書いた私のブログです。(https://www.consadole.net/asa3804/article/6009) ◎剛蔵さん。 確かに長谷川があえて中盤に下がって中盤を厚くするという動きをしたかもしれませんね。ただ、そうなると前線の人数が少なくなる。そうなるとWBが上がる、そしてWBの裏を狙われるというパターンにもなりそうです。ただ、長谷川やチェックがかなち動いてくれたので、だいぶ助かったような気もします。 ◎lovelessさん。 DF陣がうまく相手のシュートコースを消したということもありますね。ただ、何度かサイドからボールを入れられ誰も触れず、完全な決定機をふかしてくれた(豊川)シーンもあったと思います。 やはり2点目、3点目が取れなかったのが課題ですね。今後、奇跡を起こすとしたら、毎試合複数得点は必要だと思います。そのためにもメンバー選考のさらなる工夫も必要かなと思っています。例えば岩政さんもやらなかったアマとマリオの同時起用をしてアマに中長距離の縦パスを入れて落としてもらいマリオやチェックがスペースに入っていくとかできないのかとも思います。岩政さんの時もやらなかったので確固とした理由があるんだとは思いますが。
孔明
Re: 今日の勝利は攻守にわたる高嶺の個人技と相手のシュートの精度の悪さで運も良かった。もっと序盤から前にボールを出す工夫をしないと次節以降はなかなか勝てないだろう。
2025-08-31 20:41
蹴球素人さん。 とにかく細かな修正点はたくさんあるとは思いますが、勝ったことで、選手のモチベーションも上がり、良い方に転がればよいと思っています。守備はある程度形になってきているので、後は攻撃面でしょうか。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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