剛蔵
Re: 今後の試合で勝利を重ねることができるとしたら、より個の力がチームの戦術を上回るということしかないと思う。
2025-06-30 20:37
あくまで個人的な意見ですが、熊本戦は先制を許したものの 内容的にはシーズン前半のような「ただボールを後ろで回すだけでない」 サッカーをしていた印象です。今治戦ではボランチの高嶺が前線に絡んでいましたが 熊本戦では荒野が前線に積極的に絡めていた点はシーズン前半と違う印象です。 先制点もニキが反省のコメント出してましたが、あれは相手が巧かったと思います。 ただ守備の強度という点ではあまりよろしくなかった印象があります。 2失点目がその象徴で、白井と高嶺が慣れない位置でプレーした影響もあるでしょう。 ここは要改善ですし、まぁ先制されない事が先決かもしれませんが、難しいですね…。
孔明
Re: 今後の試合で勝利を重ねることができるとしたら、より個の力がチームの戦術を上回るということしかないと思う。
2025-07-01 18:25
剛蔵さん。 確かに熊本戦のビルドアップには意味があって、相手のプレスをかわして前に出れば広大なスペースがあって、優位に試合を運べたと思います。しかし、そこからが遅くて、アーリークロスを入れればよいものをまたショートパスを繰り返す。シュートを打たないというストレスがあるものだと私には感じました。 ニキは1失点目も相手のFWに寄せてほしかったですし、2失点目はシュートを打った選手に落とした(アシスト)選手に速くプレスに行かなければいけないものを、右にいた相手選手のことが気になったのはわかりますが、あの場面は素早く前に出てアシストした選手を自由にさせないために厳しく当たりに行かなければいけなかったと思っています。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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