fukusuke
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 20:17
今の監督さんなら全く今日の試合先発で来るでしょうね(((・・;)理論の、具現化が出来ない監督さんかも知れませんね。選手を成長させるためという考えは昇格後に御願いします。
剛蔵
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 20:18
とにかく先制される事が多すぎます。それと攻撃が遅い。 今日はCFの外国人2人がどうもならん状態で最悪でしたけど、 もっと人数かけて縦に速く仕掛けないといけません。 いつまでチンタラさっかーしてるんだか…と思います。
のぶ
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 20:23
創社長!!もうご決断ください!もうガマン出来ません
くまもん
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 22:31
おっしゃる通りで、まず守備、前半からボールホルダーへのアプローチがおかしいんですよね。プレス行かないからサイドの高い位置から良いボール入れられる。相手もプロ。貰いたい位置・タイミングでボール受けたらそれは攻撃展開できますよ。コーナーやセットプレーは決められる事もあるから仕方ない。攻撃、遅行・速攻以前に、コンサの強みは何?それ出してゴールに迫れてるか?それなく攻撃の出力上げれないから、運ぶつなぎできず、崩すつなぎできず、崩すドリブルできず、迫力なく決定機もなく、勝てないつまらないサッカーに。上手くいかず選手がなりふり構わず、の悪循環。。と長々と長文すみません。要は財前監督に変えてほしいという事を言いたいだけです。
むぎー。
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 22:50
いやーなかなか大変ですね。前半から圧力をかけていくより様子見の方が多いような今期ですね。気候コンディションは考慮する必要がありますが、最初から噛ましていく事があまりないのが。 そしてサンチェス選手は見事に空回りしましたね。あんなに最初からやらかすとは何か嫌なことでもあったんか?(苦笑)と思うくらいでした。以前練習態度を注意された事があるみたいですが、何か分かるような。だからこそ挽回しようとして大変なミスをする折角少し評価を上げただけにパーになりましたね残念。
名寄岩
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 23:22
孔明さんの仰る通りです。 今期序盤の連敗時点で監督変えれば良かったのに。 なんとコンサって今J2では強化費だか予算だか大宮千葉長崎に次ぐくらいだそうで?それなのにこの状態なんですね。 お金あってもまず出ていく先が決まってるので実質チームの為に使える分は少ないというのを聞いたことが有りますが実際どうなんでしょうか? それがないとすればやっぱり不思議な力…?
loveless
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-25 23:47
昨年後半、少し調子が良くなったのは、武蔵のポストプレーが効き、落としたボールを駒井などがつないで攻撃できていたことも一つの要因かと思います。 バカヨコ、田中克はこの2人の役割ができていませんね。それで結局サイド一辺倒の攻撃になって、相手も対処しやすくなってるのかと。 できないのなら人を変えるしかないので、キムゴンヒ、スパチョークなどにした方がよいです。 また、大崎のボランチもよく効いていたので、彼のコンディションに問題ないなら先発させるべきかと。 最近はロングスローもGKからのロングキックも少なくなってきました(これは菅野だからか)。スローインも前ではなく後ろに出したり、FKも前に蹴らずに横に蹴ったりすることが増えてきました。相手ゴール前へすばやくボールを運ぶ、という意識よりも、ポゼッションを失いたくない、というのがまた大きくなっています。 もっと根本的に意識改革してほしいです。できないなら監督交代ですね。
孔明
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-26 14:27
◎fukusukeさん。 J2昇格はJ1残留より結果が求められますからね。結果を出せないだけでもはや監督失格だと思います。最近彼の試合後のインタビューを見ると危機感のなさに怒りさえ覚えます。 ◎剛蔵さん。 先に失点する。攻撃が遅いと言うのはもはやコンサドーレあるあるになってしまいましたね。その課題を解決するのために何を 練習でやっているのか、さっぱり解りませんし、結果が出ていない以上、きっと間違っているんだと思います。 ◎のぶさん。 創社長ももちろん考えているんだと思います。「食えない人」なので電撃的に更迭する可能性も高いと思います。速くやってくれないか期待していますが。 ◎くまもんさん。 全てが何か中途半端な感じがするんですよね。昨日の試合こそ環境面では良かったのに厳しくプレスに行かない。これは岩政さんが言っていた「アマがタスクをしなかったから代えた」と言うことにも繋がると思いますが、そもそも前線ぬ克幸を使っている自体無理でしょと思います。 自分の理想のサッカーをするのにすら現実を見ない姿勢が見え見えなので彼を信用することは全く出来ません。 財前監督の時代は選手に余り恵まれなかったように思います。実を言うと財前さんが、どんなサッカーを目指していたかさえ忘れました。すみません。
孔明
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-26 14:53
◎むぎー。さん。 ジョルディ投入はなんか嫌な感じがしたんですよね。1点ではなく2点目をとられて直ぐだったし、彼らのアップしている姿を見ても気合いが入り過ぎているように感じましたし、空回りしそうな感じが彼から滲み出ているように見えました。1枚目のカードをもらってから、このままだと退場するなとさえ思わせていたようにも思います。 なんで高嶺があんなロングパスをしたのかとさえ今は思っています。もちろん高嶺は悪い訳ではありませんが。 ◎名寄岩さん。 J1では優勝するチームのような強化費はありませんが、J2では自動昇格できるだけの強化費を持っていますからね。費用対効果を考え方れば全く考えられないですね。 J2で昇格をなし得た監督で普通なバランス感覚を持っている人なら今の順位にいることは考えられないと思います。 ◎lovelessさん。 前線に何を求めてその布陣にしているのか良くわからないんですよね。 昨日の試合ならアマにプレスを要求したように見えましたが、アマがさぼったり、そもそも克幸がプレスをかけられないのにアマ一人にそれを押し付けるのも無理があったように思います。私もレオを先発させて欲しいと思います。また、得点を取るためにどうすれば効率的かをまず考えて戦術を練って欲しいと思います。
akito
Re: 挽回する千載一遇のチャンスが来ながら自らの采配ミスや不作為で勝ち点をとれなかったのは何度目だ。岩政さんは自ら辞めるべき。そうしないなら創社長が決断すべき。
2025-05-27 08:03
鹿島ではそこそこやれてた岩政監督がまさか札幌でここまで苦しむとは…やはり自分のよく知る古巣と外部の監督では違いがかなりあるんでしょうね。 鳥栖に負けたことで9敗目となった訳ですが、昨シーズン昇格プレーオフに進出したチームのうち最も敗戦数が多かった山形でさえ12敗な訳で、現時点で6位の磐田と8差な事を鑑みると1年でのJ1復帰は限りなく厳しい状況になったかと。 現実的にはJ3への降格が懸念される状況と内容(よく6勝もできてるよね…)な訳で、中断期間にどのような補強や判断を行うのか。シーズン開幕前に掲げた目標と大幅に乖離している現状をどの様に捉えているのか、あくまでも昇格を目指すのか現実的にまずJ3への降格回避を優先するのか上層部は声明を出して欲しいところです。長々と失礼しました。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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