剛蔵
Re: 攻撃のいわゆる根深い、問題の1番目 「ボール支配率の高いチームほど勝てない」という現実を見よ。
2025-05-12 22:27
ミシャの時にも似たようなブログの記事を見たような記憶が(苦笑)。 まぁキレイに崩すサッカーもアリなんですが、そこに拘ってもって感じですね。 速いサッカーも織り交ぜていかないといけないとは思いますが、 このチームに関しては攻撃に形がよくわかんないってのが本音ですかね。。。
loveless
Re: 攻撃のいわゆる根深い、問題の1番目 「ボール支配率の高いチームほど勝てない」という現実を見よ。
2025-05-13 02:29
一時期、強いチームというのは、ボールを支配してゲームコントロールし、アクティブに攻撃するチームだ、という感じだったりしますが、私が思うに、本当に強いチームというのは、アクティブに攻撃もできるし、リアクションサッカーもできるし、がっちり固めて守り切ることもできる、要は状況に応じて適切な対応ができるチームじゃないのかと。 ここ数年ずっと感じてましたが、最近のコンサは一つの戦法しかできていない。それがハマれば大勝したりすることもありますが、対策されればあっさり負けたりもします。岩政さんは複数の戦法が使えるよう試行錯誤している感じはしますが、未だ途上という感じです。 それにしても、手数をかけて慎重に攻撃してるのに、最後のフィニッシュがあまりにも酷いのはどうにかならないものか。枠内シュートあまりに少ない気がします。時間かけて、相手を崩してるのに枠外に外していくのを見せられると萎えます。
孔明
Re: 攻撃のいわゆる根深い、問題の1番目 「ボール支配率の高いチームほど勝てない」という現実を見よ。
2025-05-13 14:04
◎剛蔵さん。 確かにミシャの時にも同じようなことを書いたような記憶があります。(笑) そのころとほとんど変わっていない状況にも呆れています。おっしゃるとおりもっと速い攻撃も織り込まないといけないと思います。 ◎lovelessさん。 おっしゃる通りですし、攻撃の形が1つしかないということが問題だと思います。しっかり繋ぐことを基本でよいのですが、ロングボールを試合によって使ったり、時にはカウンターで多くの人数を前線かける等多彩な攻撃をすべきと思います。
蹴球素人
Re: 攻撃のいわゆる根深い、問題の1番目 「ボール支配率の高いチームほど勝てない」という現実を見よ。
2025-05-13 14:34
ボール支配率は後ろで回せば数字は稼げます。相手に主導権を渡さないという意味しかなくなりました。それ以上の価値がなくなったって感じです。 縦にと云うことですが、漠然とですが同サイドへのクロスが重要になって来た感じがします。コンサのヤラれパターンの1つですね。アウトサイドレーンでアイアンショットのような縦パス(鰓へのパス)。受け手は勢いよく走ってるから、コンサのWBは前から後ろへ転換しても遅れる訳で、突破されてポケットに侵入。 将棋も手数が少なくなって来ました。羽生さんの頃でも決着は深夜が当たり前だったのが、20時で決まることも珍しくないです。GKにアシストが付くのも月イチ(年10回?)という時代が来るかもしれません。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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