蹴球素人
Re: ここまで9試合で感じたJ2というリーグの特異性。「序盤の猛ダッシュとJ2こそVARをいれるべきだろうと思うこと。」
2025-04-14 08:25
月刊CSの斎藤記者によると、「J1は格闘技、J2はケンカ」に例えてましたが、分かる気がします。ケンカにテクニックはいりません。必要なのは、肉を切らせて骨を断つという気合と覚悟でしょう。今のコンサはケンカの相手に品よく格闘技をやっているように見えます。 それを踏まえると、相手を背負った時簡単に倒れるのが多い気がします。水戸戦も「簡単に倒れるかね。倒れるならカードをもらえるまで踏ん張って」と見てました。逆にコンサは、その辺りの加減が分からないのか、ファールで倒してしまうことが多い。
孔明
Re: ここまで9試合で感じたJ2というリーグの特異性。「序盤の猛ダッシュとJ2こそVARをいれるべきだろうと思うこと。」
2025-04-14 13:48
蹴球素人さん。 まずは寄せが甘いと思いまます。寄せが早いと1対1に持ち込めると思います。今は。そえさえ持ちこめない状況ではないかと思っています。1失点目はボランチの寄せの甘さからでした。こういうことを監督が口酸っぱくいわないとなかなかうまく行かないと思います。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
最新のエントリー
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索