ジンジャー
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-18 19:34
ご無沙汰しております。 仰るとおりで、資金や保有戦力の問題はあれどCFとCBの補強は必要だと思います。(全チーム共通だとも思いますが…) 特にCBは家泉or中村桐が負傷離脱した時点で、せっかく活路を見出した4バックも危うくなります。 CFも、そこまで得点を求めていない戦術とは言え、あるに越した事はありませんしね。 タイカ始め、若手の台頭にも期待したいですね!
剛蔵
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-18 21:55
FWの選手のゴール量産がベストですが、昇格圏にいくには 2ケタ得点者が複数欲しい所です。今後のFW陣の奮起を期待したいです。 それでもダメなら補強も考えないといけませんが、補強するとなると 僕もジンジャーさんと同意見で層の薄いCBが最優先かな、と感じます。
loveless
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-18 23:20
CBは人数も質も足りていないのと、年齢構成的にも若手に偏ってる感じがします。10年選手のベテランが一人欲しい感じ。 CFは夏まで待てると思いますが、CBは3/26までウインドーがまだ空いているので、それまでに補強してほしいくらい。 あと、CF補強は、ラマダン明けのアマのパフォーマンスを見てから判断したほうがいいと思います。 今年のラマダンは2/28-3/29なのだそう。
あん
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-19 10:18
秋田のFW小松は良い選手でしたね。あのような選手がなんで秋田にいるのかと思いました。DFのポジションにしても、シーズンがはじまっているので引き抜くことは難しいと思いますが。J2には意外に良い選手がいるなという印象です。外国人を獲得するなら未知のアフリカンよりも韓国人の20代後半でガタイの良い戦えるタイプ選手がよいです。
蹴球素人
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-19 12:29
昇格を高確率(プレーオフ進出)で語るなら、私は20点は取れるストライカーが必要だと思います。ただ、20点取るストライカーはゴール前に張っていないと無理な気もしますので、岩政戦術と同調するでしょうか。しないんじゃないかなと。分かりませんが。 ならば、1トップ2シャドーをワンセットで考えたらどうでしょうか。3人とも2桁に近い得点はほしいです。当然2桁が良いのですが、最低でも8点または9点。7点は不合格(7×3人=21は不満です)。 上手く行かないときは、出血を防ぐのが基本なので、みなさん仰る通りCBでしょう。
孔明
Re: 岩政監督の戦術では「絶対的ストライカー」が必ずしも必要なものではないかもしれない。しかし、ギリギリの状況になったら必要になってくるはず。そのための夏の補強の準備を
2025-03-19 18:35
◎ジンジャーさん。 お久しぶりです。 そうなんですよね。CBも是非ほしいと思っています。この先4バックが続くという意味もありますし、控えの層も薄いということもあると思います夏の保養は正直言えばFWとCBをとってほしいと思っています。 ◎剛蔵さん。 そうなんですよね。FWは実際人数が多いです。CBは絶対数が少ないですよね、両方を獲るのが理想だと思います。ただFWに芯となる選手がいないんですよね。ここら辺が悩みどころだと思っています。 ◎lovelessさん。 4バックをこのまま続けるならやはりCBがどうしても必要となりますね。本来は3月26にまでのウインドーで獲ってほしいくらいですが、さすがに難しいかもしれませんね。 ◎あんさん。 確かにJ2には伸び盛りの選手がたくさんいるという印象です。秋田の小松は夏にJ1チームに引き抜かれると思います。他にも伸びざあかりの選手はいますね。CBでも若手の良い選手も多いと思います。それらの選手も獲りたいですね。 ◎蹴球素人さん。 本当に20点以上とれる選手がほしいですね。岩政監督のサッカーはおっしゃるとおりFWだけが点をとるような戦術ではありませんが、やはり、絶対的なストライカーがほしいと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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