むぎー。
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思う。
2025-03-04 15:31
興味深い話ですね。崇高な姿勢はむしろ全然好みなんで応援したいですが、まずは1勝をもぎ取って欲しいですね。振り返ると前体制1年目も最初暫く勝てなくて長崎戦でしたっけ?セットプレーからチャナティップ選手のゴールで勝利してから驀進街道進んだ記憶あります。もしかしたら好みのパターンで無くても1勝したら自信をつけて、結果理想の攻撃が繋がり始め勝ち続けるってパターンも可能性としては全然ありえますので、今の状況では不都合な戦術でも1つ勝つ事がどう次に繋がるか知りたいです。あの時の再現性を踏まえれば得点が取れてないのが気がかりですが。
あん
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-04 16:27
野々村社長はJ1時代に、テレビで強豪チームとはチーム人件費がこんなに差があるのだから、負けて当たり前で勝てればラッキーみたいなことをよく言っていましたが、その理屈で言うならJ2では人件費が上の方なんだから勝てるはずです。ただJ2を3試合戦ってきて、各チームに活躍して将来J1個人昇格してやろうという気合の入った若い良い選手もいて、甘くないと思っています。今はサポーターもフラストレーションが溜まっていますので、理想はひとまず置いておいて、面白くなくてもまずは勝つのが大事だと思っています。
love2003
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-04 17:03
こんにちは とても興味深く読ませていただきました インタビューの内容はその通りだなと思いました しかし現実は全く違います 挙げ句の果てに山口戦を「素晴らしい試合」と言い放つトンデモマンにしか見えません 当方はミシャ擁護派で理想を持って行動する事は基本的に良しと思う派なんですが このトンデモマンに関しては即刻解任推進派です 開幕前は「持ち前の攻撃力を残して守備を構築」というコンセプトでしたが一切そういった改善がないですし 攻撃も苦し紛れにパス回しして、たまにサイドでサシの勝負の形になる程度で 唯一評価できるのは選手のモチベーション落とさないためなのか?割と色々な選手を使う事くらいですね
masabondo
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-04 17:47
理想と現実が乖離しているならどちらを優先するかと言う話しになるんでしょが今のコンサが守備に重点を置いた戦術が出来るとは思えません。今までのミシャ時代からのDNAを岩政監督も引き継いでいる以上やはり監督の思い描いた戦術で行かないと選手も混乱すると思います。戦術を変えるならその前に監督を変えてからにしないとうまく行かないと思いますが今監督を変えるのはいくらなんでも早すぎます。もうしばらく様子を見るしかないでしょうね。
ネイトー
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-04 21:12
こんばんは。コンサラボは見れなかったんですけど そうですか、、、そんな内容だったんですか ん〜残念と言うか、ある意味納得してしまいそうな どうりであのプレイ内容なんだと。 あれなんですかねぇGMから攻撃的なサッカーしないと監督にさせないとか契約の時言われたんですかねぇ もしくは俺にも好きなだけ攻撃的サッカーさせてよ〜とか監督から駄々こねたんですかねぇ そんな訳の解らない事考えてしまう程理解出来ない。常々思うけど攻撃的サッカーって何?コンサの様に苦し紛れでもパス回せば良いの?判断遅れてシュート打てなくてパス回せば攻撃的なの?相手チームにボール持たされてパス回させられても攻撃的サッカー?どのように考えているのだろう。単純に後ろからボンボン入れたり、サイドから逆サイにボンボン入れてもシュートに繋がればそれは攻撃的サッカーなのでは無いのかなと思うけどな。パス回すサッカーなら なでしこ の方が数倍面白いかったけどなぁ
私、あと一月。退職間近の65歳
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-05 09:01
胆力のまるで無い、極々一部の気の短いサポーターの中には、早くも手のひら返しの『岩政解任論』が取りざたされていますが、チーム誕生以来51年間チームを応援している我が身としては、個々はそういった雑音を気にせずに、岩政監督には自分の信じるサッカーを揺らあがず推し進めて頂きたいと思います。基本に立ち戻りましょう。我が町に応援できるサッカーチームがあることを幸せに感じましょう。コンサドーレを応援できる今の自分や環境を有り難いと思いましょう。昨日今日サポーターになった若い奴が、ガタガタ言うんじゃないの。生意気で世間知らずだと思います。…ちょっと言葉が過ぎましたが、2連敗、3連敗で自分の信じたことを見捨てるような真似は止めましょう。あの元日本代表監督岡田武志氏でも、J1復帰は2年かかったんですよ。それでは、孔明さん、コンサドーレをこよなく愛する皆さん、さようなら…。
クライングダッチマン
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-05 14:51
守備的なサッカー=リアクション(カウンター)サッカー=弱者のサッカー、攻撃的なサッカー=ポゼッションサッカー=強者のサッカーと、今でも単純に考えているのでしょうか。 攻撃的というのは、相手ゴール近くでのプレーをより多く行い、得点の機会を上げることであり、それがおそらくサポーターが最も見たいものであり、それができていればポゼッションが低かろうが関係ないのではないでしょうか。 嫉妬してしまいますが https://news.yahoo.co.jp/articles/4d2274cec42d6226c429bbc212a9b316e401434e
孔明
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-05 19:42
◎むぎー。さん。 一つ勝てばよいと言う感じもしますが、もう少しJ2仕様のサッカーにしないといずれにしても苦しいかなと思っています。一番良いのは岩政監督のやりたいことをうまく選手が素早く修得し、結果を出してそれにうつられて守備もうまく行けばという感じはありますが、なかなか難しいかなとも思います、 ◎あんさん。 まずは目の前の勝利ですね。勝ては批判はある程度収まるでしょうし、また連勝していけばチームの歯車もかみ合ってくると思います。ホーム開幕戦がどんな結果にかるかでだいぶ変わってくるでしょうね。良い形で変わってくれればよいのですが。 ◎love2003さん。 なかなか厳しいご意見ですね。もちろんこんな状況があと何試合も続き、連敗が続けば考えなければいけないと思います。ただ、個人的にはもう少し様子を見た方がよいのではという考えもあります。そのまま何の手も打たずに連敗が伸びたらやはり解任は現実のものになると思っています。 ◎masabondoさん。 確かに岩政監督にも同情点はあるんですよね、彼が「根深い問題」と言っているのはやはり守備の基本形がまったく選手に備わっていないことだと思っています。そう言う意味では攻撃がうまくいけば守備もついてくるような形になってくれればよいとも思うのですが。 ◎ネイトーさん。 ミシャの後半の時代からこれが攻撃的サッカーなのか?という疑問を持っていたサポーターがたくさんいたと思います。同じような現状が引き続き起きているような気もします。もちろん攻撃的サッカーと呼ばれるものはたくさんあるとは思いますがおっしゃるとおり、GKからロングボールを素早く入れたりサイドからアーリクロスを前線に入れたりすることも攻撃的なサッカーだと思っています。個人的には決定機が多くでき、得点がたくさんとれる、及びそれに伴って勝利出来れば攻撃的なサッカーとも言えると思っています。
孔明
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-05 19:56
◎あと一月。退職間近の65歳さん。 私は誹謗中傷でなければその人の意見は尊重しますし、もちろん「あと一月。退職間近の65歳」さんの意見も尊重します。サポーターそれぞれに考えや意見はあると思います。私も古参サポですが最近サポーターになった人の意見も尊重しますし、もし私の意見がそ人と違い、論争になれば堂々と議論したいと思っています。それで色々な意見を聞きたいと思っています。今回のブログにコメントを寄せてくれた方々も誹謗中傷ではなく自分の意見を堂々と書いてくださっている方々なのでその意見を尊重させていただき、なおかつそれに対する自分の意見としてコメントをお返しています。あと一月。退職間近の65歳さんもこれに懲りずまたコメントを頂ければ私は嬉しいです、気が向きましたら別のテーマについてでも良いのでコメントを頂ければと思います、いつでもお待ちしています。 ◎クライングダッチマンさん。 ネイトーさんへのコメント返しでも書きましたが、どんな形でも自分が攻撃的なと信じ、結果を出してくれればそれでよいと思っています。そこには最低のポゼッションは必要でしょうが、どうしようもなく押し込まれて次から次へとシュートを打たれ疲労して失点してしまうという以前の我がチームのようにならなければ最低限良いと思っています。戦術的にわざと相手にボールを持たせる戦術もありだと思っています。
はげお
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-06 00:12
乗り遅れました…。 クライングダッチマンさんが書かれていることに、私の観方は近いです。 J2では、守備>攻撃が主流だと思います。 ハイラインのポゼッションサッカーで圧倒することを目指す。 これが、ここ3戦の我がチームのしようとしたことでしょう。 J1で、というより、チームカラーとして、我がチームの予算規模でサッカーをするなら、勝ったり負けたりが当たり前ですから、ミシャの作ったカラーを特色とするのは、間違いとは言えないと思います。 ハイラインのポゼッションで崩せず得点できないのも、ドン引きで守りきれなくて失点するのも、どちらも面白くはないでしょうね。 前者はミシャの近年のサッカーで、後者は三浦サッカー(コスタリカサッカー?)と言えます。 どちらをチームとして志向するのか、で、岩政さんは現時点では前者を志向したということなのでしょうね。 今季、三試合みて感じたのは、前者のサッカーで勝つには、J2の守備意識は堅すぎるということです。 初戦のカタノサッカーはライン高めで中盤から守備の圧がありましたが、ハイラインで攻撃ではなく、『ハイラインから引きながら守備』で意思統一されていたと感じました。 我がチームのハイラインは、よそのチームからすれば、チャンスを作りやすいスタイルと言えます。 縦に速いリアクションサッカーをしたいチームがJ2は多いと感じましたし、実際そちらの方が、チャンスクリエイトは多くなる。 一方、我がチームは、ブロック崩しの課題はずっと継続中。 これは今季に限ったことではありません。 ですが、三浦サッカーには戻りたくない。 このあたりのジレンマとの戦いが、ここ三試合だったかと思います。 サッカーは噛み合わせ。 守備意識一辺倒ではないJ1でのサッカーの方が、我がチームは闘えるのですよね。 ただ、あらためて、今のJ2のクオリティがわかり、考え方やサッカーの見直しを考えざるを得なくなった三連敗ですから、どんな匙かげんで、ホーム開幕戦のサッカーを準備するのかが重要でしょう。 いずれにせよ、5月までは苦戦続きと、腹をくくっております😅
孔明
Re: 昨日のUHBのコンサラボでの岩政監督のインタビューは今後のチームの浮沈を握る重要な話だと思った。
2025-03-06 12:17
はげおさん。 おっしゃる通りだと思います。J2多くのチームはまずはいかに自陣に早く戻れるかを考えてそのための攻撃を考えているような感じがします。その点が我がチームと違うような気がします。攻撃を主体に考えるのはもちろん反対ではないのですが、らもう少し攻撃のバリエーションを増やさないとJ2では勝てないような感じがします。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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