むぎー。
Re: 自分達の現在の実力を謙虚に受け止め、理想だけを追求せずに現実的な攻撃のパターンを増やさないとJ3落ちも考えなければいけなくなるだろう。
2025-02-24 21:10
考えてみれば今年サイドチェンジのような大きく変化させる展開全然ないですね。岩政監督の戦術かもしれないですが仮に攻め続けるなら相手の視線目先を変えるため有効だと思うんですけど。昨年までの武器になりそうなパターンは使っても誰も何も言わないと思うんですが。 いずれにせよとりあえず岩政戦術でまず1点1勝をもぎとってどうチームが進むか見たいですねー。
あん
Re: 自分達の現在の実力を謙虚に受け止め、理想だけを追求せずに現実的な攻撃のパターンを増やさないとJ3落ちも考えなければいけなくなるだろう。
2025-02-24 21:29
オフボール時の動きがあまりないのが気になります。いわゆる追い越す動きや味方を活かすためにマークをひきつけるための無駄走りといわれるものです。ディフェンス時にもボールにアタックする前の予測やポジショニングの悪さなどボールがない局面での動きの質が悪いような気がします。何でもミシャのせいにするべきではないのはわかっていますが、今までの悪いクセのようなものがあるように感じます。
loveless
Re: 自分達の現在の実力を謙虚に受け止め、理想だけを追求せずに現実的な攻撃のパターンを増やさないとJ3落ちも考えなければいけなくなるだろう。
2025-02-24 22:00
初戦見てかなりヤバイと思いましたが、修正が追いついてない感じ。なにより一番修正してほしい守備面ができていない。攻撃面はちょっと時間がかかりそうなので、まずは守備を整備してほしい。ミシャと違って、そこは期待できるはずだが。。 初戦に続き、2戦でもやはり3バックの横のスペースを攻められています。昨年までは岡村がスライドし、彼の個人能力で防いでいましたが、大崎(おそらく家泉でも)では難しいので、もう少し組織的に守る必要ありです。 大崎がスライドするのはいいとして、そのカバーは誰が、中央の空いたスペースは誰が埋めるか、そのときのGKのポジションはどこか、などなど細かく決めていかないとダメな気がします。昨年までのように、マンツーマンディフェンスで、さあ守れ、では通用しないです。 ともかく、J2はJ1と違って一人で打開できるストライカーは少ないので、組織でフタをすればある程度は守れると思います。(まあ、長崎とか磐田とかにはいるんですけどね。。その場合は高嶺がマンツーマンで付くのかなあ) あと、昨日のようなジャッジ基準であれば、突撃隊長の荒野は結構効きそうな気もしたり(ボランチで)。
孔明
Re: 自分達の現在の実力を謙虚に受け止め、理想だけを追求せずに現実的な攻撃のパターンを増やさないとJ3落ちも考えなければいけなくなるだろう。
2025-02-25 20:07
◎むぎー。さん。 ミシャの戦術の良いといころだったサイドチェンジや縦の速い攻撃を継承しないで、無理やりショートパスで崩す悪い戦術を引きついで、なんだかなぁと言う感じです。解任論も出ていますが、メンバーを大胆に変えたことは良いと思いました。しかし、選手も戦術ももっと変えるところがあるはずです。そこらへんをもう一度整理してやらないと本当にJ3降格の悪夢が生じてくると思います。 ◎あんさん。 どうですね。ミシャの時から感じていたボールを引き出す動きが少なかったと思います、もっと流動的に動かないと相手のプレスの餌食になると思います。せっかく岩政監督はミシャの前線を固定する悪い戦術を改めている最中ですが、ただ。そのことだけにこだわるばかりではなく、他の現実的な戦術も取り入れるできだと思っています。そうしないと本当にJ3に落ちてしまうかもしれません。 ◎lovelessさん。 今は守備をまずは構築しなければいけないと私も思います。ミシャの時代から守備は個人任せで組織で守るなど練習などほとんどなしなかったと思います。それを組織で守る形に変えて個々に植え付けるのはかなり難しく時間がかかるとは思いますがそれを待っていては時間がとてもないので最短で守備が向上するような手を考えなければいけないと思います。 とりあえず、CBの真ん中を家泉にしてアンカーにレオを置くような布陣も考えた方がよいと思います。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
最新のエントリー
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索