むぎー。
Re: チェックが明日にも完全合流も、瞬くは様子を見た方が良いと思う、また監督が代わってロッカーの雰囲気がいきいきといきいきとした感じになっていること。
2025-02-11 21:03
もう開幕ですか。早いですね。現役の選手はこのルーティンが10年以上続くとなると大変そうです。 競争が生まれるのは良いことです。去年まではやや局所な争いでしたから尚更楽しみにしてます。ただ私はどんな監督でもシーズン終盤になると遅かれ早かれある程度は固定すると見てますし、徐々に弾かれる選手も出てくる筈です。それがその年の答えですから。シーズン最後に誰が生き残るか興味深いです。そしてその頃には順位も結果もある程度予測できると思いますので、良い方向になればいいなあと。 折角のJ2です。昨年まで対戦してなかったチームとどんな戦いがおきるのか楽しんでみますよ。
剛蔵
Re: チェックが明日にも完全合流も、瞬くは様子を見た方が良いと思う、また監督が代わってロッカーの雰囲気がいきいきといきいきとした感じになっていること。
2025-02-11 22:17
まぁ誰とは言えないですが、明らかにミシャの下ではやりづらそうな選手が チラホラいましたからね、ミシャの時代の雰囲気が悪かったとはいいませんが、 「前試合のスタメン関係なく、次節まで練習を観て次のスタメンを決める」のが チーム全体の競争とやる気を煽るかもしれません。ネルシーニョさんがそうでした。 いい雰囲気で多くの選手が前向きに臨める状況に持っていきたいです。
蹴球素人
Re: チェックが明日にも完全合流も、瞬くは様子を見た方が良いと思う、また監督が代わってロッカーの雰囲気がいきいきといきいきとした感じになっていること。
2025-02-12 00:46
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2025021000001-spnavi 岩政戦術はミシャ以上に頭を使う戦術なんでしょうか。有識者諸氏は、ミシャの毒消しは時間がかかる(苦労する)と見ているようです。広島は(正確には森保監督ですが)2年くらいでしょうか、浦和は毒消しに迷走した感じがありましたが(単に監督の首をチョンチョンしただけ、というのが正しい見方?)。 あと、武蔵が抜けた穴は小さいと個人的には思っているので、プラマイはゼロに近いかなと。
あん
Re: チェックが明日にも完全合流も、瞬くは様子を見た方が良いと思う、また監督が代わってロッカーの雰囲気がいきいきといきいきとした感じになっていること。
2025-02-12 12:16
雰囲気の良さは、テレビの画面越しにも伝わってきます。また若い監督自らピッチ上で熱く指導をする映像が新鮮に感じます。戦術の言語化も上手なようです。また日本語で直接コミュニケーションがとれるのが一番良いと思ってます。これまでは通訳を介していましたので、通訳がでしゃばりすぎていると個人的に感じておりました。 開幕戦が近づいてきましたが、やはり心配は油断とFWの部分ですかね。 以前までは、開幕直後は調子が上がらないことが多かったので開幕戦必勝でお願いしたいものです。
孔明
Re: チェックが明日にも完全合流も、瞬くは様子を見た方が良いと思う、また監督が代わってロッカーの雰囲気がいきいきといきいきとした感じになっていること。
2025-02-12 19:33
◎むぎー。さん。 何があってもほとんど序列主義だったミシャ時代に比べればサブの選手たちのモチベーションはまったく違うでしょうね。もっとももちろん岩政監督の要求にあっているかが前提になると思いますが、それでも競争の意識にあふれるのは良いことだと思います。 ◎剛蔵さん。 やっぱり選手としては自分が凄くよい状態で結果も出しているのに結果も出していないライバルが試合に出続けているというのもその選手にとって相当な不満だったと思います。そういう意味で普通のチームにようやくなったかと感慨深いものがあります。 ◎蹴球素人さん。 ミシャとは別な感じでまた頭を使いそうですね。監督が変わったら当然あることでしょうが、その点、宮澤は監督がどんなにかか変わっても使われた。本当にすごい選手だと思います。本当はそのように監督が変わってもどんな要求にも応えられる選手が一番良いかもしれませんね。解説者でかなりの順位をあてた人は聞いたことがないので話半分に思った方がよいかもしれませんね。 ◎あんさん。 ミシャの場合は練習は結構じっと見ていて、直接指導している姿はあまり見たことはありませんでした。通訳を介するということもありますね。また、教員免許を持っている岩政さんは教育指導のプロでもありますから、選手達にとっては余計早く覚えやすいかもしれませんね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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