あん
Re: 長崎との練習試合はジョルディのゴールもあって4本で2対1の勝利。心配は高嶺が2回相手と接触。2回目で負傷交代したこと。
2025-01-21 16:02
昨年まではビルドアップに時間をかけすぎて、攻めにスピード感がないというか、相手のDFにセットされてからの攻撃になりがちで、速攻をしかける場面が少なかったので、監督が代わって今年は、ミシャ式のビルドアップと速攻の使い分けができているかに注目しています。 昨年までは攻撃に転じたとき横パスばかりで個人的にイライラしていたので、たしかにきれいにパスで崩せたときは気持ちいいですが、ショートカウンターからの攻撃パターンなどが増えていればうれしいです。あとはパスばかりでなくシュートを打つことを意識させているかも注目しています。昨年まではシュートを打てる場面でなぜ打たないみたいなのが多かったように思います。
蹴球素人
Re: 長崎との練習試合は宏武のヘッドのゴールもあって4本で2対1の勝利。心配は高嶺が2回相手と接触。2回目で負傷交代したこと。
2025-01-22 07:29
どの試合もサンチェスの名前が無いところを見ると、ケガそれも軽くはないケガのようだと推察します。宮澤については「ふくらはぎを痛めた」とはっきりと書いてあります(許可は取ったか?)。それだけに心配です。
孔明
Re: 長崎との練習試合は宏武のヘッドのゴールもあって4本で2対1の勝利。心配は高嶺が2回相手と接触。2回目で負傷交代したこと。
2025-01-22 20:13
◎あんさん。 そうですね。ビルドアップは基本として、縦に速い攻撃もうまく織り交ぜてほしいですね。 そうすればパターンが増えますし、相手の守備にも脅威を与えることができると思います。 そして肝心なのは第1にシュートということですね。これは栃木SC戦で青木がパスを受けて 角度がないところでシュートを打って決まったシーンがありましたが、まさに昨年ならパスを選択していたのではないかと思いました。 ◎蹴球素人さん。 サンチェスにはすっかり騙されました(笑)。まだ別メでしたね。それをすっかり忘れていて躍らせられました。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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