剛蔵
Re: 12月14日のfootball tribe記事の趣旨をパクって来季コンサにどうしても残って欲しい選手を5人選んで見た。
2024-12-17 22:07
近藤が報道通り残留であれば万々歳ですが、 大八、ミンギュ、青木あたりはオファーありそうな感じしますね。 レオも残ってくれればいいんですが…。 拓郎が戻ってくれるんならもっといいんですけどね、 家庭を持った事でいろいろ事情が変わったとかですかね? 新婚で海外生活は結構大変みたいな話も聞きますし…。
loveless
Re: 12月14日のfootball tribe記事の趣旨をパクって来季コンサにどうしても残って欲しい選手を5人選んで見た。
2024-12-17 22:35
ミシャサッカーは違いますが、、基本的に、サッカーは組織で守って個人で点を取るスポーツだと思っているので、やはり、攻撃的な選手を優先した方がいいかと思っています。 そうなると、個人的上位は、青木、近藤、浅野あたりです。ほかのレギュラークラスの選手も当然残留してくれた方がありがたいですが、岡村、パクあたりは難しいかなと。 また、チーム編成を考えると、、FWとGKがダメなチームは勝てないと思いますので、まず、このポジションを決めるのが先決だと思っとります。まあGKはたぶん大丈夫なのでFWですね。 夏に外国人をいろいろ取り、中島も復帰となると、選択肢は結構あるわけですが、さて誰を軸にするのか?やっぱりバカヨコが軸になるのかなあ、と思ったりもするのですが。そもそも残らないかもw
はげお
Re: 12月14日のfootball tribe記事の趣旨をパクって来季コンサにどうしても残って欲しい選手を5人選んで見た。
2024-12-17 23:13
便乗して申し訳ありません。自分で記事書けばよいのですが、面白い趣向だったので、乗っかります。 私は1位、青木。2位、中村。3位、馬場ちゃん。4位、近藤。5位、浅野。 ここに上げた選手は皆、J2なら無双に近い働きができなければならないメンバーと思います。 あとはポリバレントな点を評価。なので近藤は4位にしました。 駒井の移籍先が見つからなかった場合、砂川みたいなことが起こらないかと、ちょっと期待してます。
あん
Re: 12月14日のfootball tribe記事の趣旨をパクって来季コンサにどうしても残って欲しい選手を5人選んで見た。
2024-12-18 09:07
パクミンギュは残してほしいです。なんなら他の外国人全員韓国人にしてもいいくらいです。やっぱり代表経験を持つ実力は素晴らしかったです。アンダー世代の韓国代表もしくは、20代後半~30代前半の元代表で国外移籍を模索しているような選手を獲得できれば、海のものとも山のものともわからない謎の外国人よりも活躍する可能性は高いと思いました。過去に在籍した韓国人もけっこうコンサドーレを気に入ってくれて、性格の良い選手が多かったように記憶しています。
孔明
Re: 12月14日のfootball tribe記事の趣旨をパクって来季コンサにどうしても残って欲しい選手を5人選んで見た。
2024-12-18 12:45
◎剛蔵さん。 大八は報道に出ていますし、青木やパクにも間違いなくオファーは来ていると思います。彼らがどう考えるかだと思いますが、残ってはほしいですが、彼らのことを考えれば無理にとも言えないジレンマがありますね。 ◎lovelessさん。 私もFWとDFの軸がほしいと思っています。ワントップができる選手、大八が移籍する前提で申し訳ありませんが、守備で対人が強くてそれでいて上手さがある選手。そんな選手はなかなかいないとは思いますが。アマやジョルディなんかは使い方によっては軸になりうると葉思いますが。 ◎はげおさん。 はげおさんの挙げられた全員が残ってくれればかなりの戦力維持ができますね。確かに駒井は必要な選手です。ただ、年齢がネックになっていてあまり良いオファーは来ないあもしれせんね。おっしゃるとおり、その場合には駒井が納得すればの前提でが、年俸をだいぶ下げさせてもらって砂川方式をとってほしいと思います。 ◎あんさん。 パクは本当に残留してほしいと思います。パクのように危険能力に優れ攻守のバランスがとれる左DFはいないと思います。性格的にも良い選手でコンサ愛がにじみ出ている選手なのでなんとかならないのかなと思っています。確かに謎のアフリカ系の選手よりは実績がある韓国人選手の方があたる確率は高いですね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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