海
Re: 一サポーターが考えるコンサJ2降格の要因1(予兆)
2024-12-03 20:17
孔明さんがご自身の視点で整理されたい場合と、ある程度の客観性を持たせたい場合で、読者のレスは変わると思います。 前者だとほぼ肯定的な書き込みばかりがなされ、異論は孔明さんや他の読者に叩かれる構図が想定できます。 後者だと、異なる視点の意見も書き込みがなされ、それは単に叩かれるのではなく、ある程度までフラットに論点になる。 どちらを意図されておられますか?
孔明
Re: 一サポーターが考えるコンサJ2降格の要因1(予兆)
2024-12-03 23:24
海さん。 本文に書いている通りです。全てわたしの主観ですし、海さんの言われる前者に当たると思います。もし海さんが、私のブログを2、3年前から見て頂いていれば私の意図は理解して頂けると思います。その時から私の基本的考えは変わりませんから。 それから私は何年も前から真面な意見にはちゃんとコメントをお返しして来ましたし、反対の意見については尊重しつつ、私の考えをコメントしてきました。ただ私のブログは取り分けアンチが多く、違う意見を持つ人だと思いますが、趣旨と違う取るに足らないことを大袈裟に示して足をすくってきたり、誹謗中傷してくる連中が、多いです。このサポーターブログにはそれらの連中のコメントが、嫌でコメントを許可制にしている方も多数おられると思います。しかし、私は当ブログ開設以来そういった連中とほぼ毎日のように戦って来ましたので、慣れっこです、故に別段コメントは許可制とはしていません。そんな連中のコメントは即削除します。
あん
Re: 一サポーターが考えるコンサJ2降格の要因1(予兆)
2024-12-04 09:13
自分は面白く記事を拝見しています。メディアが出している内容が薄い記事よりも、よほど説得力があるし、核心をついているのではないかと思っています。なによりも自分の思いや意見がしっかりと述べられていて、コンサドーレへの熱さが伝わってきます。 私も、昨日ネガティブなコメントをしましたが、J2でもJ3でも応援していきたいと考えています。弱いチームをどうにかして強くしていきたいという書き手の熱さや思いは伝わっております。
MELVINS
Re: 一サポーターが考えるコンサJ2降格の要因1(予兆)
2024-12-04 15:04
世間はミシャ感動をありがとう、泣きたい、みたいな流れがSNSで蔓延しており少々違和感。いや降格したのだぞと。三上GMのマーケティングとしてはダメージを少なくするのに上手くいったのかと。 自分もミシャサッカーからのめり込んだライト層の部類ですがなので、コンサの歴史、その時期における意見感想が残されておりとても楽しませていただいてます。シーズンを振り返り自分の考えと照らし合わせる作業がチームを強くする力にもつながるかと思います。北海道のサッカー文化の底上げは重要ですのでライト層ほど真逆の意見のものに攻撃や無視したりですが、サッカー文化を学ぶ上でも多様な意見を知って自分の思考のブラッシュアップも大事な要素かなと。 8月以降の成績の部分について評価の声は多いですが、同クラスにいた湘南、京都が同時期に獲得した勝ち点のが多いので、たしかに改善はしたものの評価できる程では無いと思ってます。この2つがここまで勝ち点を伸ばせたのも想定外でしたが、彼らは的確な補強や戦術においての意思統一等のレベルアップが大成功した印象があり、札幌はこれらを大きく上回る要素がないと巻き返せない状況でしたので降格圏を抜け出せず終わったのだと思ってます。
孔明
Re: 一サポーターが考えるコンサJ2降格の要因1(予兆)
2024-12-04 16:35
◎あんさん。 私もコンサがどこの場所でもチームとしての残ってくれればずっと応援していきたいと思います。早い時期にJ1に押し上げたいですね。 ◎MELVINSさん。 なんか、最終戦のセテモニ―ではミシャには拍手、三上さんにはブーイングと言う光景が浮かびます。しかし、この両者は三上さんの方が降格の責任はより重いとは思いますが、ミシャの現実離れした采配が降格させたということも我々サポーターは忘れてはいけないと思っています。フロントはこの後新監督を発表してサポーターのガス抜きを図ると思いますが、このようなことを今後は起こさないようにしっかりとした反省が必要だと思っています。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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