2024年01月13日
現時点での契約合意選手、スタッフが発表された。ちょっと心配していた青木が継続、大八も大丈夫。そして宏武も帰ってきた。 ざっと見渡して正直、このメンバーでは残留争いは必至だろう。この他に少なくとも外国人ストライカー1人位補強しないとかなり厳しいと思う。 主力の何人も完全移籍した移籍金はどうなっているのか。高騰する選手の年俸、そして今回完全移籍してきた選手の移籍金、経営に必要なお金に費やすのだろうが、三上さんはどうしてこのメンバーしか獲れなかったのか、補強が終了したらちゃんと説明しなければいけないだろう。 もっともキックオフパーティが終了してからの補強もキャンプが終わってからの移籍もあったし、それに期待したいが。果たしてどうなるか。 また、このメンバーならだれか若手のブレイクが必要。そのためには目をつぶっての起用もある程度必要になる。それを三上さんがミシャにしっかり伝えてやらせなければいけない。ミシャの今までのお気に入りばかりの起用では、ただでさえ保有人数が少ないのでけが人ばかり増えて勝ち点が増えないと言った状態しか見えてこない。 それにしても前途多難な2024年になりそうだ。 契約合意選手 ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9684/ 契約合意スタッフ ↓ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2024/01/9683/ 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
nakano
Re:契約合意選手、スタッフが発表されたが前途多難なシーズンが予想される。
2024-01-13 16:04
こんにちは 契約合意選手の発表を見て新加入選手たちには期待しているんですが… ミシャの戦術に慣れミシャが起用するまでには、やっぱり時間が必要でしょうし ミシャなら目をつぶって起用することもないでしょうから即戦力とは言い難いですよね 例年のようにキャンプからケガ人が出てしまっては昨シーズンのように 前半戦は思うように勝ち点を稼げない 体力的な問題もあって夏場には勝ち点を増やせない いつの間にか残留争いの渦中に入ってから三上さん慌てて補強に動くも時すでに遅し 残留を争うチームも当然補強を行う訳ですから争いから抜け出すことも難しい 結局は〇〇となることを心配しているのですが 三上さんのラジオを聴いていると「サポーターの知りたい聞きたいことを本音で語る」という謳い文句は看板倒れ 三上さんの言葉は「軽い」「甘い」と言わざるをえません キックオフイベントを前にしてJ1、8年目のシーズンに黄色信号が灯っている とどうしてもネガティブな思いしか湧いてきません これが杞憂に終われば良いのですがね。
F県のおやじ
Re:契約合意選手、スタッフが発表されたが前途多難なシーズンが予想される。
2024-01-13 16:25
ほとんどのサポがnakanoさんのコメントと同じように思ってるんじゃないでしょうか? 地味だけど味のある補強だったといえればいいんですけどね・・・
孔明
Re:契約合意選手、スタッフが発表されたが前途多難なシーズンが予想される。
2024-01-13 19:43
◎nakanoさん。 nakanoさんの心配は十分わかりますし、そうなる可能性が高いような気がします。救いはメンバーが変わって相手のスカウティングが最初はデータが少なく、隙ができるということではないでしょうか。それと若手やサブの複数位の選手がブレイクして能力をかなり発揮しないとかなり難しそうですね。そして三上さんはサポーターにどうしてこういう布陣になったのか。いつものように良いことばかり言わないでちゃんと説明してほしいと思います。 ◎F県のおやじさん。 そうだと思います。多くのサポーターがそのように思っていると思います。このメンバーではそのままではかなり厳しいとしか思えないです。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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