2022年09月06日
小柏がいるといないとでは戦術がこんなに違うと言うことを見せてくれた数試合。 小柏はやはり練習試合で怪我をしたのだろうか。スポ新によると太ももの裏を怪我したようだが、サポーターも怒りよりも諦めの境地だろうか。もっとも本人は悪くない。本人は怪我をしようとしてしたわけでもないし。 どうやら今日の練習にはいたような感じもするが たびたびこのような状態がまた続けばチームのケアの仕方とか予防処置はどうなんだ?と言われるかもしれない。 小柏の場合には自分で自分のスピードがコントロールできないのではないかとも思う。 普通、自分が怪我をしないためになんらかの筋肉のブレーキがかかるような気もするがそれがかからないのかもしれない。 当ブログでも書いているが陸上のそういう走りを研究している専門家とかサ ッカーの走りを研究している専門家とかそういう人を招聘するとかという方法もあるのではないか。もっとも所詮は素人の浅知恵だが。 小柏がいれば前線に動きが出て。C大阪戦のような前半にはならないような気がするし、前半小柏でDFラインを疲弊させ、後半、ゴニちゃんやチェックを入れて得点をするという必勝パターンが生み出せるような気がする。 ただ、出場してまた怪我というような状態になってほしくない。 小柏は今後のチームの残留の鍵を握る選手だとも思うのでなんとか万全の体勢でできるだけ早く試合に出られるようにしてほしい。 ミシャも渇望してるだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
おぢさん
Re:度々怪我をする小柏考
2022-09-07 07:49
誰も小柏をつよポンと呼ばないのねまずはこから変えてあげましょう
Jリーグファン
Re:度々怪我をする小柏考
2022-09-07 09:18
ご参考です https://news.yahoo.co.jp/articles/9665d0ec9a21f9bdfd07150f0abf1ef2acb2c6dd
ダイジ
Re:度々怪我をする小柏考
2022-09-07 09:28
ユーチューブで専門家が、怪我をしやすいのは走り方のせいと言っていたのを見たことがあります。 ナニかで読んだこともあるので、おおよそ専門家からみれば同じような見解だろうと思います。 北大を始め医科系だったり、運動系の専門家はいらっしゃるのですから、 専門家に頼るべきだと思います。 小柏選手がフル稼働出来ればチームに好循環を生みますし、 チーム全体を見てもらえれば効果は絶大だと思います。 コンディションを維持できるようになれば交代枠をフル活用出来るので、 チームとしてコンディションを維持させながら、 休養も取れる形になると思います。
蹴球素人
Re:度々怪我をする小柏考
2022-09-07 11:41
治すにしても、1年2年では身に着かないと思います。 深井も治っては膝を故障を繰り返していましたが、完璧ではないですが、ここ数年まずは大丈夫ですよね。大丈夫になるまで4年5年はかかっているはず。 健康維持のため散歩してますが、人は股関節から年を取ると聞いて、じゃあ股関節鍛えようと歩幅を大きくとって散歩しました。鳩尾のあたりが痛くなりました。1つ変えただけで別のところに影響が出るのが人間なんだなと痛感しました(もう1つ傍証ありますが、長くなるので)。 だから小柏の件も腿裏ではなくて、体全体で考えないといけない気がします。ここは専門職の人の出番ですね。
孔明
Re:度々怪我をする小柏考
2022-09-07 20:29
◎おぢさんさん。 日本代表の常連になれるだけの力があると思うんですが、怪我が癖にならないようにしてほしいと思います。しっかり体をケアしてほしいと思います。 ◎ Jリーグファンさん。 ありがとうございます。小柏が復帰して嬉しいです。 ◎ダイジさん。 本人が今は80%の力で走っていると言っているので、是非専門家にアドバイスをもらったほうがいいと思います。本当にもったいないですよね。自分でもどの程度で走ったらよいのか悩んでいるうなのでチームがもっと考えてあげた方がいいと思います。もっと彼は速く走ることができるんではないかと思いますので、本人もチームもいっしょに考えてほしいと思います。 ◎蹴球素人さん。 そうですね。小柏はいわば日本の宝なので、もっと専門家に頼んだ方がいいと思います。きっともっと小柏の才能を伸ばしてくれて、怪我をしにくい体にしてくれる人がいると思います。なんとかチームとして考えてほしいと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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