2022年04月04日
浦和戦は金子のゴールで追いついたが、後半途中からはもっぱら金子と大嘉の頑張りが目立つ試合でもあった。特に大嘉はいつものように「やってやるぞ」という気持ち全開でプレーしていた。惜しいチャンスもあったがものにできなかった。よほど悔しかったのだろう。試合終了後だいぶ落ち込んで涙さえ見せていた。 サポーターとしても応援したくなる「熱い男」だ。 なによりピッチに入って結果を出すということに必死な選手。これを見たらサポーターーもとにかく応援したくなるはず。 練習でも紅白戦でも調子がいいらしい。 それで浦和戦は過去最長の出場時間を得た。 今後どんな活躍をしてくれるのかが非常に楽しみだ。 ミシャの場合にはすぐさま先発は難しいかもしれない。切り札として結果を出して行くしかないだろう。 しかし、先発で使い続ければ間違いなく結果を出してくれるに違いない。それが予想されるだけになおさら歯がゆい思いをしている。 今やそれだけの能力を持ち、気持ちの部分でも他の選手を大きく上回っている。彼を先発で使わない手はないと思う。しかし、ミシャはすぐさま先発では使わないだろう。 そういところがミシャらしいとい言えばミシャ。 しかし、大嘉にチャンスは与えられつつある。 とにかく結果を出してミシャに有無を言わせず使わせるしかない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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