2021年12月28日
小柏が残留しそうということで一安心。小柏もまだ足りない部分があって、まだコンサドーレて成長して行きたい言っている。 オファーをしてきたスコットランドのハーツにも三上GMが小柏をどうコンサで成長させていくか説明した模様。 このように1選手をどのように育てて世界に飛びだたせるかをオファーが来た相手にはっきり言えるということは凄いのではないだろうか。 このようなチームであることを誇りに思う。選手1人1人を大切にしているということだろう。 小柏もこんなチームに在籍してよかっと思う。決してチームに縛り付けることではなく選手を成長させるチームだということがわかってくれたのではないかと思う。 もっともスポニチだけの話を前提に話しているが、これまでのチームの実績を考えると納得できる話しだ。きっとスポニチの報道は正しいだろう。 小柏にはいずれは世界でやっていける選手になってほしい、これは多くのサポーターが思っていることではないかと思う。 そのためにも来年以降足りない部分を補い、得意な部分を伸ばしていくような選手になってほしい。そして世界に旅だってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
owls
Re:三上GMがハーツ側に説明した内容はサポーターとして誇りに思う。
2021-12-29 00:08
ウチにどれだけの哲学があるか、相手は知らなかったんじゃ? GMは全Jクラブを代表する対応をしたのだろうと思っちゃいました。
孔明
Re:三上GMがハーツ側に説明した内容はサポーターとして誇りに思う。
2021-12-29 11:50
owlsさん。 相手は軽い気持ちでオファーしてきたんでしょうけど、こちらは覚悟をもって選手を育てているのでその熱意を示したんだと思います。いずれにしても残留はよかったと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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