最高の結末だった。

2007年12月01日

  最高の結末だった。
 
 前半はいらいらのし通しだったが、前半終了間際のダビのゴールで救われた。試合内容は総じてぐだぐだだったが、結果が出ればそれで良いのだ。

 それにしても前半の内容はひどかった。まったく足が動かず、ルーズボール
も拾えず、1対1も勝てずと最悪の内容だった。しかしそれでも結果をだして
くれたことは良かった。

 最後の最後はみんなの笑顔を見ることができた。最高なひとときだった。

 ちょっと心残りは後援会MVPの高木に挨拶をさせてやりたかったことだ。
マイクの調子が悪くて?挨拶ができなかったので、高木が怒っていて会場の笑いを誘っていた。

 ありがとう。選手達には感謝したい。

 いよいよ来年は待ちに待ったJ1だ。


post by asa3804

15:39

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