2020年01月02日
昨日は新年の目標を立てた。しかし、いくら何でも大きなことを書きすぎた感があった。やはり具体的にはやはり何かのタイトルがほしい。 そのためにはチームを強くするしかない。そのためにはどうするか。新年早々暇なので考えてみた。 1 選手層を厚くすること。 2 若手の力を伸ばすこと。 3 攻撃力アップと守備を立て直すこと。 4 観客動員数を上げること。 だろうか。 1は昨年、各国代表が帰ってきて疲労を抱え、そのまま試合にでなければいけなかったことで、試合中のパフォーマンスが落ちたり、いない間、戦術練習ができなかったりして、なかなか勝てなかった。代表から帰ってきた選手をすぐ使わずに代わりの選手を出すようにした方がいいのではないか。そのためには控えの層を上げることだ。 2は1にも関係するが、もっと若手のレベルを上げなければいけない。具体的には濱、ふじれん、檀崎、阿波加の4人。濱は昨年キャンプでかなり伸びたと言われたが、結果を出せなかった。ふしれんは昨年1番伸びた選手。これをさらに伸ばしていきたい。檀崎は最初はよかったが、プロの壁に当たってしまった。これを打ち破らせなければいけない。阿波加はなかなか第3キーパーから脱皮できない。 3は攻撃と守備は表裏一体。ミシャは守備力を上げると言っているが、攻撃の時間を長くすれば自然と守備の時間が短くなり、失点も減るはず。 さらなる攻撃をスケールアップさせるにはどうするか。 4は今年も東京五輪のためにドームをフルには使えない。観客動員数の総数も目だって上げることはできないだろう。そんな中どうするか。観客動員数が上がれば強化費も増える。夏の補強には有効だろう。とにかく少しでも動員数を上げるために尽力しなければいけない。 以上考えてみたが具体的にどうするかの考えは明日書きたいと思う。ただ、勝手な思い込みしか出てこないとは思うが。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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