2019年09月19日
昨日は一部メニューで調整した。フィールドプレーヤーとしてクラブ最長の連続フル出場が61試合でストップ。28日の鹿島戦に照準を定め「また一からのスタート」と意気込んでいる。
昨日は右足首の捻挫はまだ痛みが残るも、ボール回しに参加後、黙々とダッシュとランニングを繰り返した。
「鹿島戦は出なきゃいけない」
「1回休めたことをポジティブに捉えたい。精神的にも良い。また一からのスタート。 シーズン後半で、自分の動きにもキレがないと思っていた。タイミング的には良かった」
復帰戦に定める鹿島戦に向け
「モチベーションが上がる相手。鹿島に勝ってこそ強いチーム」
進藤は鹿島戦に照準を合わせているそうだ。まだ痛みは残るがやはり進藤にでてもらわないといけないだろう。CBは非常に層が薄い。
仙台戦は早坂が先発して後半で代えられた。
本職の控えは直樹と濱だけ。濱は信用を得ていないようだから直樹ぐらいしかいない。
進藤はずっと出ずっぱりだったので疲れがたまっていたのだろう。
周りから見ても調子が悪そうだった。これを1つの契機として調子を上げるきっかけとしてほしい。
鹿島戦は来週の土曜日なので間に合うとは思う。
出場したら思い切ってやってほしい。
なにより鹿島戦は大事な試合だ。
勝ち点3以外は必要ない。これまで勝てなかったスタジアムだがそんな鬼門のジンクスは今年で打ち破ろう。
進藤の力。みんなの力で頑張って勝ってほしい。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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