2019年08月29日
今日のスポニチには進藤のことが載っていた。 イニエスタが欠場濃厚ということで悔しがった。 「この間のスーパープレーを見ていただけに残念。」 50メートル超のボレーパスに 進藤は菅、檀崎ら若手と寮のテレビで観戦していた。 「あのプレーを見た瞬間、全員で爆笑した。凄すぎるプレーが出たら笑いになるってことが分かった。」 イニエスタは5月4日の対戦でも札幌遠征に来なかった。 「試合がしたかった。」「彼がいなくても怖いチームなので」 進藤はここまでフル出場を続けている。イエローが3枚なので注意しすぎてプレーが消極的になっているのではないかとも思ったが、得点もCBなのに5点もとっており、攻撃的なCBとしての評価は高く、ダゾーンのベストイレブンにもたびたび選ばれている。 FC東京戦でもベストイレブンに選ばれてはいるが「今節に関しては選ばれる心当たりなし。」と正直な感想を言っている。 ゴール後の進藤を無視するパフォーマンスもあって、いじられキャラ。チームを明るくする選手だ。 今年もここまでよくやっていると思う。守備をもう少し頑張ってほしいと思うが、カウンターが主体になる相手をよく潰していると思う。 攻撃はサイドからの上りや、アーリークロスそしてセットプレーからの得点とチームによく貢献していると思う。 神戸は難敵。進藤は相手のWBの酒井と対峙する。1対1に強い相手なので負けないで攻め上りを防いでほしい。 また攻撃は積極的に前に出て、サイドを上下動して、チャンスを演出してほしい。 セットプレーで進藤のゴールが見たい。神戸戦は進藤のゴールが見られるといい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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