2019年06月12日
右内転筋を痛めて別メニューだった武蔵が昨日全体練習に合流した。 全メニューを消化し、紅白戦も主力組でプレーしたそう。 「練習後少し張りはあったけど、問題ないです」 日本代表を辞退したのエルサルバドル戦で、武蔵の代わりの永井が2得点 ライバルの活躍を 「刺激になります。また頑張らないと」 川崎には昨年9月の対戦で0-7の大敗を喫している 「みんなリベンジしたいと思っている。勝ちたいですね」 「負けると勝ち点が離されてしまうので、勝ちたい。」 武蔵の復帰は心強い。これで前線のメンバーが揃うことになった。 かなり期待感が持てる陣容になってきた。 ただ、みんな怪我明け。あまり無理をするとまた痛めることになる。医師やトレーナーの指導の下注意深く練習をやってほしい。 そうはいっても期待は膨らむ。 前線のメンバーがこれだけ揃うのはいつ以来だろうか。 おそらく前線は武蔵のワントップ、チャナとロペスの2シャドーになると思う。 これがいかに機能するのか楽しみ。 特にロペスは悔しかっただろうから良い意味で爆発して欲しい。 チャナも復帰してくれたので、前線の運動量が増すはず。 控えにジェイを置くことができるというのも大きい。 昨年0-7と大敗したが、今年はそのリベンジを図ってほしい。 前線の4人を中心に攻撃を活性化させてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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