2018年10月11日
外国人の練習生が練習に参加している。 今日のスポーツ新聞各紙に書かれていた。 8月までオランダ1部?2部?フラーフスハップに所属していたオランダ国籍でアンゴラ 出身のMFエルビオ・ファン・オベルベイク24歳。 身長は174cm 体重75キロとがっちりした体格 本職は左右のサイドハーフでドリブルとスピードが武器だそう。 昨日オフィシャルのエンタメを見ていたら見知らぬ外国人がいたので誰かと思ったがこれで経歴は明らかになった。 昨日は12対12のミニゲームで右ウイングバックに入ったそう。しかし納得のいくプレーがでいなかったそうで 「まだ、時差ボケもあって、状態は良くない、早く練習に慣れてアピールしたい。」と言っている。 21日まで練習に参加するようだ、 ノノ社長はオランダでのプレー動画を見たそうだが 「相当いいものを持っている。あれだけ速いサイドアタッカーは、Jリーグでもなかなかいない」と言っている。 ミシャからは「もっと積極的にボールに絡んで、スピードとドリブルを見せてくれ。」と言われたそう。 オランダの1部?2部?チームを辞めたそうなのでさほどの期待はしない方がいいが、足が速いという一芸を持っているのはいい。 Jリーグでは足が速ければかなりの活躍が期待できるので、面白い存在になるかもしれない。 はたしてどれだけやれるのか。練習で見極めるのだろうが、良い選手であることを願いたい。 この選手がだめでも外の選手も練習に参加させて判断するのだろう。 チームはお金がないので、外国人もこのような方法で埋もれた選手を見いだすしかない。 とにかく良い選手を見つけてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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