2018年08月29日
直樹が復帰した。 日刊スポーツがその記事を載せていた。 8月15日のG大阪戦でに右膝軟骨を損傷し別メニュー調整が続いていたが、約2週間ぶりに昨日全体練習に復帰したそう。 昨日はミニゲームにも参加したそうだ。 直樹「まだ100%は難しいけど、周りの筋肉を補強しながらしっかりコンディションを上げていければ」 ディフェンダーとして、世界的スター封じに燃える。次節1日神戸戦はMFイニエスタ、FWポドルスキが並ぶ可能性が高い。 「2人とやりたい。」 「ドームにたくさん人が入る中でうちがいい試合をできれば、アピールになる」 「前回4点取られてやられてますから、ホームで借りを返したいってみんなが思っている」 直樹の復帰は心強い。神戸戦はリベンジの戦いとなる。ただ、右膝は完治していないらしい。無理は禁物。無理して神戸戦に出て怪我が再発したら元も子もない。 CBは菊地がいるのでここは無理せず完治するまで待つというのもありだと思う。 一方選手達は神戸にリベンジを誓っているようだ。 神戸戦はたくさんの観客が訪れる。 中にはコンサの試合を始めてみるという人もたくさんいるだろう。 イニエスタ、ポドルスキを見にくる人たちもたくさんいる。 その人たちにまたコンサの試合を見たいという印象の強い試合をしてほしい。 北海道にはコンサドーレという強いJリーグのチームがあるんだということを、印象つけてほしい。 神戸を圧倒する勢いで戦って必ずリベンジしてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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