2018年06月27日
今日の日刊スポーツと道スポには韓国代表にソンユンがエールを送ったという話が載っていた。 今日27日にW杯でドイツ戦に臨む韓国代表にGKソンユンがエールを送った 「最後の最後まで頑張ってほしい」 「次のW杯やアジア杯は(代表の)3番手ではなく、1番手に入りたいと思ってやっている」 韓国代表に 「監督もプレッシャーがあったと思うけど、自分が思う選手起用や戦術ではなかった。」 連日ハードな2部練習に 「体は疲れているけど、楽しくやっている。リーグ戦が始まるのが楽しみ」 28日の練習試合後には誕生日パーティも開催される予定。 韓国代表は現実的に難しいだろう。ソンユンはW杯以後、代表に選ばれて、正GKの座を奪い取ってほしい。ソンユンならできると思う。 このW杯以後、代表から選ばれなくなるGKもいると思うので、チャンスだ。必ず1番手になってほしい。 ソンユンの能力はかなりのものがある。身体能力がすごいし、セーブ力もかなりある。ただし、キックの精度とビルドアップが課題と言われている。ミシャのサッカーではビルドアップはかなり重要。 これは慣れもあるため試合でどんどん慣れて、うまくなってほしい。代表の1番手になるにはまず、コンサで活躍することだ。そうすれば自ずとチャンスが見えてくる。とにかく頑張れ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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