2018年05月16日
パスミス。連係ミス。挙句のはてにはボールを奪われ、ペナ内で相手を倒しPKを取られる。選手からはまったくやる気は感じられなかった。これなら21歳以下の選手を全員出すべきだったろう。 前半は決定的なシーンもあったが、ヘイスのシュートにいかない姿勢や荒野がシュートをふかしたり、枠に行ったシュートは1本もなし。これで流れは完全に清水のものに。これじゃまったく点は入らない。 後半せっかくの風上のチャンスもイナのミスでおじゃん。 後半イナがチョンテセにボールを奪われペナ内で倒しPKをとられてしまう。これがすべて。そのあと失点を重ねた。 攻撃はクロスの精度がまったくないし、パスミスばかり。前線の動き出しはほとんどないし、後半シュート2本では話にならない。 まずはイナをスイーパーにもってきたこと。白井を右で使ったこと。ミシャの完全な判断ミス。 イナはスイーパーでは必ず1試合に致命的なミスをする。それをいまだにまったくわかっていないのはあきれ返る。初めから直樹をスイーパーにすれがよかっただけの話。 注目していた中村君はこんな中よくやっていた。1本パスミスがあったがあとは大方及第点。シュートの精度を上げればトップチームで見れると思う。 コンサのサブはただでさ連係がうまくいっていないのに得意のポジションで使われないから、特徴が生かせない。ミシャはいい加減気が付くべき。 イナはボランチ。白井は左で使え この敗戦は必然だ。 2試合も連続してホームでこの体たらくは許されない。 1点も取れないのも情けない。 これは選手を固定化してサブの競争心を低下させていること トップチームの成績の良さはこのようにサブメンバーを犠牲にして成り立ってることをいい加減に気づくべきだ。 すべてはミシャの責任だ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
れいほう
Re:適材適所を無視した試合では敗戦は必然。いい加減気ずくべき
2018-05-16 22:45
また厚別で0-3で負けましたか。残念です。 これで札幌のルヴァン杯は終わった訳ですから、今後はリーグ戦で沢山勝ちを積み重ねて欲しいですね。勿論天皇杯も勝ち続けて欲しいと願っています。
聖地厚別
Re:適材適所を無視した試合では敗戦は必然。いい加減気ずくべき
2018-05-16 23:54
今日の敗戦のきっかけは稲本に目がいきがちだと思いますが、ボールを出した荒野が戦犯だと思います。 彼を批判する、稲本を擁護する、とちでもないですが、荒野の場合は自分がボールをもって苦しくなると後方に下げる、或いは味方に苦しいパスを供給する場面が多いです。自分で何とかできないからそうなるんだと思います。いくらミシャスタイルが後方から繋げるサッカーだとしても失点場面のような鄭大世との距離が近く、ゴールにも近い場面でバックパスを出す方に問題があると思います。コンサを応援する方々には深い視点で見てもらいたいと思います。
孔明
Re:適材適所を無視した試合では敗戦は必然。いい加減気ずくべき
2018-05-17 19:13
◎れいほうさん。 昨日は本当にひどい試合でした。その酷い試合を2試合続けてホームでやったことに腹立たしい思いがあります。 ルヴァンはもう仕方がないですが、サブ組のアピールの場はもう天皇杯しかないので頑張ってほしいですね。みんなを見返すつもりでやってほしいと思います。 ◎聖地厚別さん。コメントありがとうごさいます。 確かに荒野のパスも悪かったですが、あのシーンは荒野からパスが出て、少し余裕がありました。 イナが簡単にかわせると思って、かわしてそのかわしたボールに乗ってしまったのが悪かったですね。イナには焦りがあったと思います。 本来イナはCBの選手ではないのでなれなかったというのもあったと思います。そもそもなんでまたイナをスイーパーで起用したのか?まったく疑問が残ります。 私は一義的にはイナのミスだったとおもいますが、恣意てはイナをスイーパーで起用したミシャの責任だったと思います。適材適所という言葉があります。イナもかわいそうだったと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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