2007年05月06日
現在の、コンサの王道を行く勝ち方と言えば良いのか。前半のセットプレーからの1点を死守して勝利。 危ない場面は少しあったが、ほぼコンサペースで試合をやれたのではないか。 コンサが1点を入れてからは、前線からのプレッシングで仙台は攻めあぐね、昨年の悪いときのコンサ状態。ボールをただ、後ろで回して、ロングボールを入れれば、コンサDFに跳ね返され、コンサのボールに。コンサの思惑で進んだ試合だった。 しかし、もう1点が取れない。カウンターからとれるチャンスはいくらでもあったのに、良いパスと良いシュートが打てなかった。 あいかわらず、課題は解決されていないが、連敗せずに、仙台に勝った勝ち点3は良しだろう。 それにしても、久しぶりに厚別にたくさんの観客が入った。1万2千人とのことだったが、アウェイのゴール裏もほぼ埋まっていて、1万7,8千人は入っていたように見えた。
剛蔵
Re:現在の王道を行く勝ち方か。
2007-05-07 02:59
まさにタイトル通りの勝ち方でしょうか。 連敗しないのが大事でしょうね。 剛蔵はいつもアウェー側で観ているのですが ホーム側と違ってみんなゆったり座ってます。 1.5人分ぐらいでしょうか。
孔明
Re:現在の王道を行く勝ち方か。
2007-05-07 20:26
やっぱり、今の戦い方では、点はなかなかとられないんでしょうね。でも欲をいえばもっと点がほしいですね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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