2017年09月06日
磐田戦の出場を目指して金園が練習を頑張っているようだ。 前回の対戦では先発し前半にポストにあたる惜しいシュートがあった。 今シーズンはここまで無得点。 惜しいシュートは多くあった。しかし、なかなかゴールに結びつかない。 しかし、FWは結果が大事 いくら惜しくともゴールという結果を出さないと評価はなかなかされない。 磐田戦はチャンスだと考えているのだろう。古巣相手にゴールをとりたいはず。 金園は昨年もゴールがなかった。 2015年以来ゴールがない。 チャナやジェイが入ってベンチに入ることすら難しくなってきた。 ここ最近は試合に出場することがなおさら厳しくなってきた。 磐田戦は必ずベンチに入ってチャンスがあれば出場したいはず。 もともとかつては日本代表にも選ばれた選手。 ポテンシャルはある。 今シーズンはここで決めていればというシーンで外してしまい悔しい思いをしてきた。 今日の日刊スポーツには金園のことが書いてあった。 「このままじゃ今シーズンを終われないので、死にもの狂いで頑張りたい」と言っている。 ジェイや内村などライバルは多いが、頑張ってアピールしてほしい。 ここまで度重なる怪我で本領を発揮できないでいた。 ここから、練習でアピールして結果を出していってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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