2017年06月29日
前半、点を無理矢理でもとりにいかなかったこと。ホームなのに積極的にいかなかったことこれにつきる。 ホームでまったく情けない試合をしてしまった。 最後は個人的にブーイングしたが選手たちには聞こえただろうか。 前半から横パス、バックパスばかり。 ボールを持ってもまったく攻め手がない。後ろで回して攻めることができない。 C大阪のしっかり3ブロックをつくってくる守りに対応できなかった。 これはベンチが悪い。いったいちゃんと選手たちに攻略法は伝えたのだろうか。 とにかく前半からまったくホームとは言えない、眠くなる試合だった。 案の定その中で45分さえ集中ができない。 終了間際、サイドに出た選手のマークをはずしてクロスをいれられ失点 ホームであろうことか先に失点してしまった。 後半ようやく攻撃が形になったのは2点目をいれられてから。 どこのチームでもいい加減2点もとられれば無理してでも攻撃を仕掛ける。 しかし、その1点さえとれない。 内村が3度ほど外したが、これまで内村はまったく目立っていなかったので少しは試合に慣れてきただろうか。でも決めないと。 そして1点もとれずに敗戦。 2戦目に向けて厳しい展開になった。 もうトータルで勝つのは無理だろう。ベンチも無策なら選手もへた。何もできない。 いっそ試合は割り切って練習試合だと思ってやるしかない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
えつ
Re: ベンチも無策なら選手も下手
2017-06-29 21:50
私も <いっそ試合は割り切って練習試合だと思ってやるしかない。 に賛成です。他チームが休養や練習に充てれる時間をふがいない試合しかしないなら、リーグ戦に注力した方が良い。リーグ戦で生き残れば来年もルバンは戦えるのだから。
孔明
Re: ベンチも無策なら選手も下手
2017-06-30 00:13
えつさん。コメントありがとうございます。 真剣勝負ができる練習試合はないので一生懸命やってほしいと思います。アウェイならまだ可能性はあるかもしれませんが、ホームで0-2は次のステージにいく可能性はほとんどありません。 せっかくですから最大限その試合を利用してほしいと思います。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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