2017年03月24日
甲府はしぶといチーム。 降格しそうで降格しない。 4年連続して残留している。 危ないときもあったが、監督交代や外国人など選手補強で乗り切ってきた。 J1ではしっかり守ってカウンターという戦いぶり。 徹底して弱者のサッカーをやってきてしぶとく勝ち点を重ねてきた。 今年は吉田監督に代わりポゼッションも重要視している。 ここまで1勝1分け2敗の13位 残留を目指すチームとすればまずまずのスタートか 初戦から強敵とあたってきたのでまったく侮れない。 ここにきて新外国人を入れて、更なる補強を図ってきた。 かなりやっかいな相手と言っていいだろう。 しかし、甲府から勝ち点をとらないと残留は厳しい。 必ず勝ち点1以上をとらないといけない。 かたや甲府もそう思っているはず。 甲府はホームでもあるし、勝ち点3を狙ってくるだろう。 この甲府に必ず勝ち点をとっていきたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
フラッ太
Re:甲府はしぶといチーム
2017-03-24 20:01
まさに甲府は「しぶとい」チームですね。 アウェイG大阪戦でも勝ち点1をしっかりもぎ取るなど 勝ち点を取るべき試合、取れる試合でキッチリ勝ち点を取るあたりダテにJ1に残留してはいないな、と。 四方田監督もしっかり手綱を締めるでしょうが、 広島に勝利したことで“勘違い”しないように改めて1戦1戦を集中して戦ってほしいです。
孔明
Re:甲府はしぶといチーム
2017-03-25 11:49
フラッ太さん。 甲府は今年は初戦から厳しい相手ばかり対戦して4戦して勝ち点4とまずまずの成績ですから侮れないですね。 しかし、甲府から勝ち点をとれないでどこからとるのかということで必ず勝ち点をとってほしいと思います。 甲府もコンサから勝ち点3をとると思っているでしょうから厳しい戦いになると思いますが、頑張ってほしいですね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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