2014年10月24日
晴天の宮の沢、気温も低くなく練習には絶好の日だった。 40分遅れでスタート バルバリッチ監督が最初にでてきたが選手では伸二が一番乗り。「菊岡さんのおかげで最近雰囲気いいですから」とトレーナーが菊岡に チャオコンをみていると分かるのだがチームの雰囲気はよさそうだ。箕輪がきていて都倉と謙伍と握手をしていた。 どうやら修学旅行の引率で札幌に来ていたようだ。 http://ameblo.jp/minoyoshi/2人組になってジャンケンで負けた方がビブス着用バスケットのようなラグビーのような手でボールをもってパスを回して最後はヘッドでゴールを競う。3カ所に分かれて4対2のとりかごキーパー練習バルバリッチ監督のメニュー。入念に説明する。 身振り手振りで指示している。コートを狭めて11対11に分かれて攻撃の練習 プレスはかけずにしっかりとボールを回してシュートまで行く荒野のシュートはDFに当たってゴール。 工藤のシュートが決まる。 プレーを止めて指示する。 楔を入れて、左右に展開する。 クロスから内村のゴール。 上里のゴール。 ステファノのクロスから工藤のゴール。 ステファノの豪快なゴールが決まる。 荒野のゴール 都倉のゴール。 内村のゴール。攻撃陣と守備陣に分かれて練習。 攻撃陣では名塚コーチが指導 サイドからのクロスを入れてシュートまでもっていく。 FW、MF、ボランチが参加守備陣はバルバリッチ監督が指導 DF陣でどう守るか。 楔を入れてサイドから攻撃されるのをいかに守るかコートを狭くして紅白戦。シュートがはじかれたところを中原のゴール。 都倉がキーパーをかわしてゴール。クロスを都倉がゴール。 クロスから都倉がゴール。絶妙なクロスから中原がボレーもだふってしまいシュートできず。 これにはバルバリッチ監督から注意されていた。今日の宮の沢NO.2はこちらから 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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