2014年06月12日
小雨が降るドームサブグラ、徐々に霧雨になって見る分には支障はなかったが寒かった。 U-22代表候補で別メニューで心配させた奈良だったがフルメニューをこなしていた。 奈良に関しては問題ないだろう。また、上里が全体メニューに復帰、阿波加も復帰していた。 伸二も注目の一人大伍は今日まで練習参加。伸二の笑顔、みんなの笑顔も写っていた。ミーティングがちょっと長かった。ランニングしながらストレッチストレッチアジリティここまでキーパーも参加。 ジグザクに走って投げられたボールにキックあるいはヘッドで返す練習キーパー練習黄色ビブス、青ビブス、ビブスなしに分かれて鳥かご1対1になってロングボールの練習財前監督のメニュー 守備3人を置いて攻撃の練習縦に楔をいれてサイドに展開。サイドから攻撃する。やはり伸二はうまい。タッチが繊細。柔らかさが目立っていた。ボールが友達といった感じだ。 松本からのクロスをソンフンがヘッドで入れた。ここで伸二と大伍は紅白戦に溢れたメンバーと隣の人工芝のピッチで鳥かご 紅白戦はこうきたか。あの選手をあの位置に置くのは依然として納得できないが。荒野のクロスは詰めていた2人に合わない。コーナーの練習。 コーナーから都倉のどんぴしゃヘッドはキーパーに弾かれる。都倉が上原拓にあれこれ指示しているが言葉が上手なので嫌みにはまったく聞こえない。セットプレーから中原のヘッドが決まる。 メンバーを入れ替えて紅白戦が続く荒野のパスを都倉がオフサイド気味だったがゴール。紅白戦終了後はシュート練習今日のドームサブグラNO.2はこちらから 孔明ツイッター
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
最新のエントリー
リンク集
月別アーカイブ
カテゴリー
コメント
検索