惜しい試合でも、良い試合でもないダメ試合。

2006年09月02日

 惜しい試合でも、良い試合でもなんでもない、ダメ試合。 

  前半はラストパスの精度のなさ、後半は決定力のなさ。 
 決定機を相変わらずハズしつづける中山は論外としても、

 なぜ、あんなにパス練習しているのに、相手のことをまるで考えないパスを出せるのか、選手達に聞いてみたい。

 パスの受け手の受ける動作のくせや疲労の程度、芝の状態を総合し判断してパスを出しているか?

 ただ、漫然と考えずにパスを出しているんだろう。

 まったく勝てるチャンスをまた逃がしてしまった。
 
 前半のプレスのかけ方、守り方は非常によかっただけに本当に悔やまれる引き分けだ。
 
 スローインにしてもそうだ、ドフリーのスローインにしても余計なバウンドにして受け手をとまどわせたり、相手のことを考えないパスが多すぎる。

 もう9月でこの状態ならば、いまの成績でも仕方がないだろう。

 できるのに、できないこんな選手達に本当に腹がたつ。  


post by asa3804

21:19

今節の反省 コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

剛蔵

Re:惜しい試合でも、良い試合でもないダメ試合。

2006-09-03 00:00

今のコンサの状態は不治の病ですね。 治る薬があるんでしょうかね!?

孔明

Re:惜しい試合でも、良い試合でもないダメ試合。

2006-09-03 21:00

 治る薬は、勝つしかないと思いますが、昨日の調子では難しいですよね。

コメントする