2006年09月02日
惜しい試合でも、良い試合でもなんでもない、ダメ試合。 前半はラストパスの精度のなさ、後半は決定力のなさ。 決定機を相変わらずハズしつづける中山は論外としても、 なぜ、あんなにパス練習しているのに、相手のことをまるで考えないパスを出せるのか、選手達に聞いてみたい。 パスの受け手の受ける動作のくせや疲労の程度、芝の状態を総合し判断してパスを出しているか? ただ、漫然と考えずにパスを出しているんだろう。 まったく勝てるチャンスをまた逃がしてしまった。 前半のプレスのかけ方、守り方は非常によかっただけに本当に悔やまれる引き分けだ。 スローインにしてもそうだ、ドフリーのスローインにしても余計なバウンドにして受け手をとまどわせたり、相手のことを考えないパスが多すぎる。 もう9月でこの状態ならば、いまの成績でも仕方がないだろう。 できるのに、できないこんな選手達に本当に腹がたつ。
剛蔵
Re:惜しい試合でも、良い試合でもないダメ試合。
2006-09-03 00:00
今のコンサの状態は不治の病ですね。 治る薬があるんでしょうかね!?
孔明
Re:惜しい試合でも、良い試合でもないダメ試合。
2006-09-03 21:00
治る薬は、勝つしかないと思いますが、昨日の調子では難しいですよね。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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