2013年08月18日
前半終了時点ではあわよくばと思ったが甘かったか。 相手が1枚上だった。 試合は前半こっちのペースだった。 シュートも打っていたし、チャンスもあった。 ただ、前半ここぞと言うところでトラップミスやパスミスがあってシュートチャンスを逃したのが残念だった。 後半は嫌な位置からセットプレーを許し失点 そこからさらに2失点ではどうしようもなかった。 相手のラズトパスの精度が高かったこともあったが、1失点してからずるずる行ってしまったのは毎度毎度ながら反省点。 最後に意地をみせてほしかったが、無得点で終わってしまった。 今日は三上と荒野の調子が今ひとつ フェホをワントップにして相手にプレッシャーをかけたがいまいち前線が機能しなかった。 ただ、フェホはだんだんとよくなっていることは確か 最後の方でオーバーヘッドを見せて頭を打ったが大丈夫だろうか。 失点しても返せる精神力 それがあればよいのだが、ずるずると失点をか重ねしまうのはなんとかならないか。 ここら辺を改善しなければプレーオフ圏内にはなかなか行けない。 ともかくここぞと言うところで跳ね返す精神力が必要。 幸い試合もすぐある。 気持ちを切り替えて次の試合に臨むしかない。 ※ 試合の感想は勝手に叱咤コンサ外伝にもありますのでよろしければ御覧ください。 孔明ツイッターhttps://twitter.com/kaxtutenisixtut
蹴球素人
Re:前半よかっただけに残念な試合だった。
2013-08-18 21:12
前半を見て、電池切れしなきゃいいんだけど。そう思って見てました。 2点取られて気持ちも折れましたか。70分過ぎ、荒野がサイドで簡単にボールを失ったのは、イカンです。サードアタッキングでのワンタッチが、後半繋がらなかったですね。
ume
Re:前半よかっただけに残念な試合だった。
2013-08-18 21:38
ゴール近くでファールをしてしまい、セットプレーから失点するというシーンはJ1で何度も見ましたね。やっぱりガンバはJ1だったんですね。 それにしても、今日に限らず、追う展開での攻撃が采配を含めて暗中模索ですね。
まさひろ
Re:前半よかっただけに残念な試合だった。
2013-08-18 21:42
フェホのレンタルは、半年。そこそこ合う頃にシーズン終了です。背は高いが、ヘディングのポジショニングが悪い。真下に入ってしまう。キッカーとの連携不足だと思いますが、フェホのために時間を使うのがもったいない。 足元はというと、決定的シーンダイレクトで合わせて欲しかった。入り過ぎげしまったため、パスに変更。ラストパスを浮かす。全部直していたらシーズンが終わります。 確かに背は高く、足も速い、でもプレスの強くて早い日本のサッカーに合わせるのに、半年では無理でしょう。 3-0になったのなら、レコンビンが見たかった。
孔明
Re:前半よかっただけに残念な試合だった。
2013-08-18 23:44
◎蹴球素人さん。 前半荒野がトラップミスしなければシュートまでいったのにという惜しいシーンがありましたね。惜しいシーンでした。荒野はちょっと調子がいまいちだったかもしれません。 後半は全体的によくなかったですね。 相手が攻勢を仕掛けてきたこともありましたが、受け身になってしまい、個人技にもやられた感じです。そして相手のパスの精度も高かったです。そこらへんは見習わなければいけないですね。 ◎umeさん。 あれは上原がロチャを倒してファールをとられたんですね。悔しいシーンでしたが、あそこでぴったりのFKを蹴られたのも残念でした。 そこは遠藤のFKがよかったとも言えますがマークしていた選手もしっかり体を寄せてほしかったと思います。 最後の監督の戦術もよくなかったですね。なんでもかんでもFWの選手をいれればよいと言った感じで、もう少しビハインドの戦術をしっかりしないといけないと思います。 ◎まさひろさん。 フェホは個人的にはよくやっていたと思いますが、ワントップではやはり物足りないですね。 ハイボールにも高さを生かしていないし、ボールを収めるのももう少しうまくやってほしいと思います。 ただ、前半は相手は彼を嫌がっていたと思います。 愛媛戦は彼が倒れたことでフェホを使わない布陣をとるでしょうが、その後はフェホを使うかもしれません。フェホを入れたときの戦術の熟成を図る時間が確かに必要ですね。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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