2006年08月04日
暑い。何しろ暑い。四国でコンサの選手は十分に動けるのだろうか。
日曜日の徳島戦。
徳島は何しろ7連敗中。それにDFラインにケガ人が多いらしい。
しかし、こんな相手にはめっぽう弱いのがコンサ。これまでたびたび相手に
勝利をプレゼントしてきた。
コンサもDFラインがピンチだ。池内はおそらく無理だろう。曽田は大丈夫
だろうか?
それから西谷の不調も気になるところだ。
一番心配なのは、コンサの戦術がかなり研究されてるいるのではないかと言
うことだ。
4回も同じ相手と戦うのだから当然なのだが、
相手はまず、高い位置でプレスをかける。そしてパスコースを限定させる。
パスの供給源である、西谷をマークしてパスを出させない。
フッキがボールを持てば4,5人で囲み、ファウルを誘う。
コンサは相手がやってくる戦術の対策をしなければならない。
しかし、日曜日試合は相当の暑さが予想されるので、まずはコンサの選手が
どの程度動くか、動けるかが問題だろう。
体のケアをしっかりして、日曜日に備えて欲しい。
ちなつ
Re:日曜の試合はどのくらい選手が動けるかが問題。
2006-08-04 22:55
四国の暑さにまいちゃうかもね。 室蘭の暑さでさえ、ちなつはたまらんです。 四国と東京、どっちが暑いかしら? DF大丈夫なのか、ちなつも心配です。
孔明
Re:日曜の試合はどのくらい選手が動けるかが問題。
2006-08-05 21:00
暑さは非常に心配です。 でも絶対に走り負けないように。 勝って勝ち点3を持ち帰ってほしいですね。
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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