2013年02月10日
今日の水原三星との練習試合は 1本目0-2、2本目 0-0 で敗戦 3本目2-2でトータル2-4で敗戦 ネット情報によると1本目は押されてなかなかチャンスがなかったようだ。 2本目は出だしは押していた様子もあったが、決定的なチャンスを作れず相手にも決定的なチャンスを作らさずに0-0 3本目はキーパーのミスもあって2失点 終盤に2得点してなんとか面目を保った。 1本目の2失点目はカウンターからきれいに崩されたよう。 また3本目の3失点目はGKがバックパスをミスして相手にボールを奪われてやられた様子。これを本番ではやってはいけない。 攻撃は3本目のメンバーの連携が良かったらしい。 1得点目はミドルが相手に当たってのゴールとのこと。 2得点目はよくわからない。 2本目は立ち上がりによい時間帯があったようだが、その後は続かず。 3本目にどんな形で得点をとったのか気になるところ。 いずれにしても攻守に反省点が多かったと言ったところだろうか。 相手の水原三星はACLにも出場する強豪。 チョンテセや大宮にいたピンパォン、コーチにはディドもいるなど馴染みがあるメンバーも多くいる。 その相手に2-4はこの時期にしては善戦した方だろうか。 ただ、内容がどうだったのか。明日の新聞を楽しみにしたい。 これからもっとチーム力を上げてほしいと思う。 勝手に叱咤コンサ外伝
プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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