2005年11月19日
まあ、がんばったといえる京都戦だが、今の戦い方では上位のチームには何点とっても勝てないだろう。3点目をとってからあの時間帯で点を取りに行く戦いでは個々の力のないチームには非常に厳しい。
もうあの時間帯ではがちがちに守って、カウンターサッカーでいいのではないか。状況に応じて戦うべきである。おもしろいサッカーだが、これが監督の戦い方ならば正直、疑問を持たざるを得ない。
砂川の使い方も疑問符が付く。何度も言うが砂川はサイドの選手ではない。
トップ下で、西谷とコンビを組ませるべきである。
それから、砂川の交代時間が遅すぎる。岡田を活かすなら1点リードの場面で代えなければ。岡田はホームの試合の後半投入には非常に有効な選手である。もったいないことをした。
とにかく、本当に首の皮1枚つながっている状態だが、次の試合にはホームの勝利でみんなに笑顔を見せてくれ。
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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